Re: 日本が、韓国IMF may7idaho さんへ
投稿者: arisaa51 投稿日時: 2006/08/16 14:56 投稿番号: [454 / 73791]
may7idaho さんへ !!!!
可也以前になりますが丁寧な回答、解説有り難うございまた。御礼が遅くなり申し訳有りません。長文ですがもう少し御教え願えませんか?
《韓国消滅》は多少大げさですがいずれにしても国家みずから捏造と妄想で政策を立案実施している様では、今後立ち行かなくなる事は目に見えていますし、もうアメリカからは棄てられたと言っても良いでしょう。その意味から言ってもこのトビの主題の如く、韓国消滅へのカウントダウンが始まっている事は、貴方の予想に私も全く同意するものです。
冷静に自国の能力と国際社会での力学を分析し、自国の水準に適した協調と協力を西側陣営(例えば日本)に求めれば古い言葉ですが、自由主義陣営に留まる事は可能であったでしょうが最早不可能に近い状態になってしまった点でもやはり同じ見解です。
>旧大蔵、通産省系は、外務省のような国益を損じる方向にはいきません。むしろ、愛国的と言っていいと思います。
この点に付いても同意で一番のガンは外務省、二番は文部科学省と言った所でしょうか?
勿論全ての官僚、官僚系にもトンデモナイ人間は居るもので《実質、自分達が国を運営してきた。》と言う過度の自信からか税金と言う国家の金との区別が着かなくなる上層部の官僚もかなり居る様ですが、彼等がこの日本国の迷走原因の一因となっている事も現実です。
外務官僚などの基本は交渉力の筈ですからエゴとエゴのぶつかり合いと思われても言うべきことはしっかり言わなければ、交渉などと言う物は生まれません。
以前にも述べましたが、三馬鹿三国なる反日教育を平然と行う国を近隣に持つ日本外交が《人類みな兄弟》的な馬鹿平和な発想の上に中国韓国寄りと思われるほどの思考形態では、初めから交渉=外交等にはなりません。
それほど単純なものでは無い事は十分承知していますが、大まかに言えば《自国有利=他国不利》の構図の中で如何に妥協点を見出すかと言う事に絞られますが、外務官僚の外交交渉は《人類みな兄弟》的な馬鹿平和な交渉か、《自国不利=他国有利》の構図の中で不利の部分を経済=金で全て補おうとするような交渉ではあまりに稚拙で、世界の中でも交渉下手の最右翼のそしりは免れえぬでしょう。
せめてまともに国交のある中韓二国には、歴史上の事実は認めた上で反日教育の緩和を要求(勿論反日教育の全廃要求すべきでしょうが!)くらいはしないと今後の外交の前進などはとても望めない事は素人が考えても当たり前の事で内政干渉に当たるとは思えません。この様な反日教育を放置(教育の成果を求めるには10〜20年以上も要する。昨年の中国に於ける反日運動は1980年代の江沢民による教育の成果)すれば、いらぬ武力衝突の原因となる事は明らかです。
絵に描いた餅である《紛争と言うものが存在しない理想社会》の到来を夢想する社民党の様な馬鹿ボン脳ならまだしも、殆どの上級官僚の出身大学が東大のような日本のブレインの脳とはとても思えません。やはり思考の屈折教育が知性をダメにするのでしょうか?
この点についてのみは南北朝鮮外交に劣る様にも思いますが、韓国の今ある状況についての分析を出来ない事を考えれば同程度かも知れません。まぁ〜東大の文系の教授陣にこの馬鹿ボン脳の持ち主が未だに多いことから納得も出来ますがこれは文科省のせいでしょうか?総務省のせいでしょうか?何か発想が韓国的ですかねぇ〜?
可也以前になりますが丁寧な回答、解説有り難うございまた。御礼が遅くなり申し訳有りません。長文ですがもう少し御教え願えませんか?
《韓国消滅》は多少大げさですがいずれにしても国家みずから捏造と妄想で政策を立案実施している様では、今後立ち行かなくなる事は目に見えていますし、もうアメリカからは棄てられたと言っても良いでしょう。その意味から言ってもこのトビの主題の如く、韓国消滅へのカウントダウンが始まっている事は、貴方の予想に私も全く同意するものです。
冷静に自国の能力と国際社会での力学を分析し、自国の水準に適した協調と協力を西側陣営(例えば日本)に求めれば古い言葉ですが、自由主義陣営に留まる事は可能であったでしょうが最早不可能に近い状態になってしまった点でもやはり同じ見解です。
>旧大蔵、通産省系は、外務省のような国益を損じる方向にはいきません。むしろ、愛国的と言っていいと思います。
この点に付いても同意で一番のガンは外務省、二番は文部科学省と言った所でしょうか?
勿論全ての官僚、官僚系にもトンデモナイ人間は居るもので《実質、自分達が国を運営してきた。》と言う過度の自信からか税金と言う国家の金との区別が着かなくなる上層部の官僚もかなり居る様ですが、彼等がこの日本国の迷走原因の一因となっている事も現実です。
外務官僚などの基本は交渉力の筈ですからエゴとエゴのぶつかり合いと思われても言うべきことはしっかり言わなければ、交渉などと言う物は生まれません。
以前にも述べましたが、三馬鹿三国なる反日教育を平然と行う国を近隣に持つ日本外交が《人類みな兄弟》的な馬鹿平和な発想の上に中国韓国寄りと思われるほどの思考形態では、初めから交渉=外交等にはなりません。
それほど単純なものでは無い事は十分承知していますが、大まかに言えば《自国有利=他国不利》の構図の中で如何に妥協点を見出すかと言う事に絞られますが、外務官僚の外交交渉は《人類みな兄弟》的な馬鹿平和な交渉か、《自国不利=他国有利》の構図の中で不利の部分を経済=金で全て補おうとするような交渉ではあまりに稚拙で、世界の中でも交渉下手の最右翼のそしりは免れえぬでしょう。
せめてまともに国交のある中韓二国には、歴史上の事実は認めた上で反日教育の緩和を要求(勿論反日教育の全廃要求すべきでしょうが!)くらいはしないと今後の外交の前進などはとても望めない事は素人が考えても当たり前の事で内政干渉に当たるとは思えません。この様な反日教育を放置(教育の成果を求めるには10〜20年以上も要する。昨年の中国に於ける反日運動は1980年代の江沢民による教育の成果)すれば、いらぬ武力衝突の原因となる事は明らかです。
絵に描いた餅である《紛争と言うものが存在しない理想社会》の到来を夢想する社民党の様な馬鹿ボン脳ならまだしも、殆どの上級官僚の出身大学が東大のような日本のブレインの脳とはとても思えません。やはり思考の屈折教育が知性をダメにするのでしょうか?
この点についてのみは南北朝鮮外交に劣る様にも思いますが、韓国の今ある状況についての分析を出来ない事を考えれば同程度かも知れません。まぁ〜東大の文系の教授陣にこの馬鹿ボン脳の持ち主が未だに多いことから納得も出来ますがこれは文科省のせいでしょうか?総務省のせいでしょうか?何か発想が韓国的ですかねぇ〜?
これは メッセージ 453 (may7idaho さん)への返信です.