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Re: 麻生は本当に右派なのか(再掲)

投稿者: kirameku9umi 投稿日時: 2008/11/08 17:31 投稿番号: [43841 / 73791]
uberzeitgeist さん、貴方相当   赤色眼鏡で歴史を見ていませんか?

>7月に日本が大部隊を派遣し総攻撃を開始したことが重要です。それへのレスポンスが8月中国軍の上海での軍事行動となったのです。シナ事変の開始は8月ではなく7月なのです。時期に拘る理由です。

これに対しては、「国民党側に国際法の違反があり、日本は自衛のために派兵した」ことを貴方も認めているのに関わらずまたも、大部隊だから侵略だと繰り返すその神経を疑います。

uberzeitgeist さん・・・左翼思想にどっぷりと漬かった貴方とのこれ以上の討論は無益のようですね(笑)


*第二次上海事変に詳しくない方のために、水野晴夫著PHP出版から、その流れをかい摘んでに列記しておきます。

7月7日・・・盧溝橋で演習をおえた日本軍に発砲があった。(時間をおいて3回の銃撃がされる)
8日・・・日本軍と外務省は不拡大と現地解決を決定。
9日・・・停戦協議が成立。派兵を見合す。
11日・・・盧溝橋事件を「北支事変」と命名。
25日・・・廊坊事件発生(電線修理のために派遣された電信兵がシナ軍に狙撃される)
26日・・・公安門事件(公安門を通過中の部隊がシナ軍より乱射される)
27日・・・見合わせていた内地3個師団の動員を下令
28日・・・天津軍がシナ弟29軍に反撃

8月4日・・・「船津平和工作」成立。【日本軍は満州事変以後得た諸権益を全て放棄(シナ側の要望とほぼ一致)シナ側は満州国を黙認する】*ここが肝心です
9日・・・船津平和工作の会談中に「大山事件(上海で大山中尉がシナ保安隊に機関銃で撃たれ頭を青龍勝刀で割られる)」発生。よって会談は中止。
11日・・・シナ軍の偽装保安隊が上海停戦協定を無視して、協定線内に進入し、ジュネーブ条約違反の陣地構築を開始。
13日・・・朝、シナ便衣隊が日本軍の警備兵に発砲。夕方、シナ軍が砲撃を開始したため、日本軍は反撃。シナ陣地を焼き討ち。日本軍上海への派兵決定。
14日・・・シナ軍機が上海の日本軍陸戦隊や市街地、さらに共同租界地・フランス租界地を爆撃。日本軍も反撃しシナ空軍基地を爆破(誤爆なし)

15日・・・シナは全国騒動員を発し、日本は「上海派遣軍」の派兵を決定、かくして全面戦争に突入。【同時に日本は、不拡大方針、領土的意図がないこと。南京政府の挑発的言動の停戦要求など「政府声明」を発表】


uberzeitgeist さん・・・これのどこが「侵略」か、教えていただけますか?   挑発やテロは国民党から仕掛けたものですよね・・・貴方の偏向振りは、歴史に対する無知も同然で、討論する価値もありません。貴方へのレスはもうこれ限りです。
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