剣道の有段者<kirameku9umiさん^^;
投稿者: k_g_y_007_naoko 投稿日時: 2008/08/22 20:27 投稿番号: [37507 / 73791]
投稿者:直子
>そう、真剣で一番有効な刀法が袈裟懸けでしょう。日ごろの慣れ親しんだ鍛錬は、パブロフの犬のように思わぬ所に出るものです(笑い)。剣道に馴染んでいる人は、とっさに真っ向唐竹割り・・・つまり面を打ちに行くでしょうね。
↑
袈裟懸けは、八双または上段の構えから出る場合が多いようです。しかし、これは打ち落としやすいんですよ^^
>しかし、古流では前に出ている膝やスネ、あるいは首筋を狙ったりと切りつける箇所は、小手・面・胴に限りません。或いは、柄を使って顔面を攻撃したり、蹴倒したり、投げたり、つばぜり合いで指先で相手の目を突いたりと、その実践的技法にはありとあらゆるものがあります。従って、その攻撃は千篇万化となります。(首筋を軽く切ったり、大腿部の太い血管を切ればそれだけで、致命傷になるでしょう)。
↑
真剣勝負は、相手を倒すためにはなんでもありです。したがって、斬ったり突いたりする部位はどこでもいいのですが、相手に戦意を喪失させるか、致命傷を与えた方が勝ちとなります。「皮を斬らして肉を斬れ、肉を斬らして骨を斬れ」という覚悟が必要です。
>また剣道のように背筋を必ず伸ばすとも限りません。ほとんど前後の動きだけの剣道と違い、古流剣術では左右・上下にも変化しますから、前屈姿勢の方が動きやすいということもありますね。
↑
古流は、現在の竹刀剣道とは大きく違いますが、この説明は、いかにもとってつけたような説明で、肝心なことが抜けております。ご存じないのかしらね^^
どうもあなたは有段者ではないようですね^^
これは メッセージ 37503 (kirameku9umi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a4a4a4ha4a4a4h4z9qbeclga4xa5aba5a6a5sa5ha5c0a5a6a5sa1aa_1/37507.html