労働条件なら、韓国の方が過酷
投稿者: parmesan100cheese 投稿日時: 2008/02/22 09:10 投稿番号: [31885 / 73791]
>天洋のように、1日13時間、年中無休で月給13000円でシナ奴隷をこき使える権利の代償として、シナを煽て、シナをホルホルさせ、シナ共産党を儲けさす「裏契約」でもあるのかね?
まっ、いつまでもシナ奴隷を使えるわけではないからな。<
ahoruda333さん、中国ではなくて、長時間労働で、アジアで最悪なのは、韓国ですよ。
労働争議が多いのも無理ない点はある。
購買力平価で考えたら、韓国の非正規職の労働者や工場労働者の方が安月給になるし、過酷に扱われているのも事実。
こんなことが今でも続いているのが、韓国。
これも、製品を、中国製品以上に大安売りしないと、激減していくシェアを守れないからだろうが。
>韓国人の年間労働時間は世界一長い
韓国の労働者1人当たりの年間労働時間が世界で最も長いことが分かった。
国際労働機関(ILO)が3日に発表した労働市場指標報告書によると、
労働者1人当たりの年間労働時間が2200時間を上回ったのは、 関連統計を入手できた52カ国のうち韓国、バングラデシュ、スリランカ、香港、 マレーシア、タイの6カ国・地域で、このうち韓国の労働時間が最長だった。<
社会保障のない非正規職の割合も、アジアで最多と、OECD、IMFから指摘されて、IMFからは、だから、内需も細る一方だと勧告されたくらいで。
最近も、韓国タイヤが突然死を連発させている。
日本や、台湾、シンガポールなら、労基署への告発で、すぐ、是正だろうが、長時間労働に慣れきった韓国では、それもない。
>勤務時間は7時間20分ほどだが4時間の超過勤務や深夜勤務後に続けて午前勤務を行う場合もあった<
>2006年5月から2007年9月までに、7人が急性心筋梗塞、冠状動脈硬化、心臓まひなどで死亡したほか、5人が肺がん、食道がん、脳髄膜腫で死亡、1人が自殺するなど、合わせて13人が死亡<
一年4ヶ月で、13人が死亡しているが、これは、韓国の化学関連、重工業関連では珍しくない状態で、韓国タイヤは、過去、何度も指摘されてるが、全然改善しない。
もう、強制収容所と呼んでも良い。
大手企業で、これだから、中小零細が、どんなにひどいか、想像に余りあります。
>韓国タイヤ従業員の突然死、作業環境と関連
【仁川20日聯合】韓国タイヤで従業員の突然死が相次いだことを受け、死因究明のために行われた疫学調査の結果、突然死が作業環境と関連があることが分かった。
韓国産業安全公団は20日に調査の最終結果を発表し、心臓性突然死の誘発要因は作業場内の高温が、冠状動脈疾患の危険要因は交代制勤務や残業などによる過労が可能性として推定されたと明らかにした。
公団の疫学調査チームによると、タイヤの製造工程で高温のゴムから発生する水蒸気などにより作業場の温度が6月から8月にかけては40度以上、11月も30度以上になることが確認された。
また、韓国タイヤ大田工場と錦山工場の勤務体制は3交代で、勤務時間は7時間20分ほどだが4時間の超過勤務や深夜勤務後に続けて午前勤務を行う場合もあったという。
これとともに、虚血性心疾患による死亡者が事務職では発生せずに現場職、技術職、研究職で発生した点や、退職者より在職者の発症率がはるかに高かった点から、死因が職務と関連がある可能性が高いと明らかにした。しかし、持続的に問題が提起されてきた化学物質による心臓性突然死の可能性は高くないとの判断を下している。
韓国タイヤでは、工場や研究所で2006年5月から2007年9月までに、7人が急性心筋梗塞、冠状動脈硬化、心臓まひなどで死亡したほか、5人が肺がん、食道がん、脳髄膜腫で死亡、1人が自殺するなど、合わせて13人が死亡している。
(2008/02/20)<
まっ、いつまでもシナ奴隷を使えるわけではないからな。<
ahoruda333さん、中国ではなくて、長時間労働で、アジアで最悪なのは、韓国ですよ。
労働争議が多いのも無理ない点はある。
購買力平価で考えたら、韓国の非正規職の労働者や工場労働者の方が安月給になるし、過酷に扱われているのも事実。
こんなことが今でも続いているのが、韓国。
これも、製品を、中国製品以上に大安売りしないと、激減していくシェアを守れないからだろうが。
>韓国人の年間労働時間は世界一長い
韓国の労働者1人当たりの年間労働時間が世界で最も長いことが分かった。
国際労働機関(ILO)が3日に発表した労働市場指標報告書によると、
労働者1人当たりの年間労働時間が2200時間を上回ったのは、 関連統計を入手できた52カ国のうち韓国、バングラデシュ、スリランカ、香港、 マレーシア、タイの6カ国・地域で、このうち韓国の労働時間が最長だった。<
社会保障のない非正規職の割合も、アジアで最多と、OECD、IMFから指摘されて、IMFからは、だから、内需も細る一方だと勧告されたくらいで。
最近も、韓国タイヤが突然死を連発させている。
日本や、台湾、シンガポールなら、労基署への告発で、すぐ、是正だろうが、長時間労働に慣れきった韓国では、それもない。
>勤務時間は7時間20分ほどだが4時間の超過勤務や深夜勤務後に続けて午前勤務を行う場合もあった<
>2006年5月から2007年9月までに、7人が急性心筋梗塞、冠状動脈硬化、心臓まひなどで死亡したほか、5人が肺がん、食道がん、脳髄膜腫で死亡、1人が自殺するなど、合わせて13人が死亡<
一年4ヶ月で、13人が死亡しているが、これは、韓国の化学関連、重工業関連では珍しくない状態で、韓国タイヤは、過去、何度も指摘されてるが、全然改善しない。
もう、強制収容所と呼んでも良い。
大手企業で、これだから、中小零細が、どんなにひどいか、想像に余りあります。
>韓国タイヤ従業員の突然死、作業環境と関連
【仁川20日聯合】韓国タイヤで従業員の突然死が相次いだことを受け、死因究明のために行われた疫学調査の結果、突然死が作業環境と関連があることが分かった。
韓国産業安全公団は20日に調査の最終結果を発表し、心臓性突然死の誘発要因は作業場内の高温が、冠状動脈疾患の危険要因は交代制勤務や残業などによる過労が可能性として推定されたと明らかにした。
公団の疫学調査チームによると、タイヤの製造工程で高温のゴムから発生する水蒸気などにより作業場の温度が6月から8月にかけては40度以上、11月も30度以上になることが確認された。
また、韓国タイヤ大田工場と錦山工場の勤務体制は3交代で、勤務時間は7時間20分ほどだが4時間の超過勤務や深夜勤務後に続けて午前勤務を行う場合もあったという。
これとともに、虚血性心疾患による死亡者が事務職では発生せずに現場職、技術職、研究職で発生した点や、退職者より在職者の発症率がはるかに高かった点から、死因が職務と関連がある可能性が高いと明らかにした。しかし、持続的に問題が提起されてきた化学物質による心臓性突然死の可能性は高くないとの判断を下している。
韓国タイヤでは、工場や研究所で2006年5月から2007年9月までに、7人が急性心筋梗塞、冠状動脈硬化、心臓まひなどで死亡したほか、5人が肺がん、食道がん、脳髄膜腫で死亡、1人が自殺するなど、合わせて13人が死亡している。
(2008/02/20)<
これは メッセージ 31883 (ahoruda333 さん)への返信です.