Re: mirokuninotiさんへ、731部隊の件
投稿者: mirokuninoti 投稿日時: 2007/11/19 00:45 投稿番号: [26293 / 73791]
>戦時中のプロパガンダは日本が勝っていた。
>民主主義対ファシズムと言っても、対日戦では説得力に欠ける。
いや、「ライフの赤ん坊写真」で一変に日本は負けに転じます。
アメリカが一気に日本叩きに走りますから。
たった一枚の写真でです。
>戦争が終わると、負けた側のプロパガンダは消え、勝った側のものだけが残る。
そう、戦後すぐの日本は、そこそこちゃんと事実認識はなされていたと思います。
だからこそ、靖国の合祀問題でも何千万という著名が集まったのだと思います。
しかし本田勝一どもは戦後、二十年以上もたって、1960年代にふたたび日本人に向けてプロパガンダしているんです。
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これは中国共産党のプロパガンダそのものを、当時国内発行部数一位の新聞が日本国内に垂れ流したのと同じであった。
このため”南京大虐殺”という新造語が蔓延し、さらにはこの直後から一部の教科書に、”南京大虐殺”という単語が、掲載されることとなってしまった。
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『南京大虐殺』なる単語と三十万人もの犠牲者数が、日本国民に対し、概念化したのはこのときが始まりであった。
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「プロパガンダ戦
南京事件」松尾一郎著
134・135頁
こんなの、風評被害とでもいうか、なんというか。
戦後20年もたってから、なんで、日本の子供がウソ八百教えこまなければならないのか、理解に苦しみます。
支那に屈服させるためにでしょう。
いい加減にしてほしいと思います。
これは メッセージ 26289 (asianrobo さん)への返信です.
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