現代商船は元々、低空飛行の破綻会社www
投稿者: sbhopechan 投稿日時: 2007/10/09 00:38 投稿番号: [23707 / 73791]
>其の間隙を突き韓国では現代船舶、台湾ではエバーグリーンライン等世界有数の船社が出来ました。中国はコスコ?だったかな<
>笑わしてもらいました。
なんか、凄い勘違いをしているのか、したいのか? 分かりませんが。
商船三井、川崎汽船、日本郵船などは、世界では、少なくとも、エバーグリーンや現代船舶よりは有名でしょうね(苦笑)<
>日本の海運は世界屈指<
どっちにしても、サムスンや現代なんて、インチキ決算の朝鮮の会社なんて、誰も信じないですがw
現代商船も、「隙をついて伸びた」(爆笑ですよ)どころか、2002年に不正経理で破綻したし、それまでの業績だって、北朝鮮に絡む前から、お世辞にも褒められない。
再建が決まったのも2005年に入ってからですよwww
信用第一の海運企業で業績不振と不正経理の二つが重なって倒産w
現代商船なんて、関係者で褒める人なんて、この地球にいないですがね、なんだか、業界に詳しいフリをしている人がいますが???w
>暗礁に乗り上げた現代商船(2002年10月)
構造調整で再起の道を模索した現代(ヒョンデ)商船が揺れている。
突然明るみになった「対北朝鮮秘密支援説」のため、自動車運送事業部門の売却作業が予定通りに進まない恐れが出てきたからだ。
現代商船の関係者は「金融圏の引受資金調達作業に支障が生じる場合、回生の可能性はほとんどない」と話した。
結局、現代商船は昨年6月、赤字に耐えられず、金剛山事業から手を引いた。しかし同事業で2622億ウォンの損失を出し、会社は破たんした。
財閥型支配構造が原因=現代商船のオーナー、鄭夢憲(チョン・モンホン)現代峨山(ヒョンデ・アサン)会長とその家臣らは、表面上は専門経営人体制を標ぼうしながらも、実際には経営に介入していた。
世宗(セジョン)証券のユン・ジェヒョン・リサーチチーム長は「現代グループの意思決定過程が一人の総帥に集中しており、正しくない決定に反対できるシステムがないのが問題」と話した。
>「現代商船4900億支援」次第に膨らむ疑惑(2002年9月)
南北(韓国・北朝鮮)首脳会談の直前と直後、産業(サンオップ)銀行(産銀)が現代(ヒョンデ)商船に、2回にわたり4900億ウォンに上る緊急支援を行ったが、現代商船のメインバンクである外換(ウェファン)銀行には全く相談がなかったことが分かった。メインバンクを排除したまま国策銀行が特定企業への巨額融資を行うというのは、金融界の慣行に合わないという指摘だ。
また▽この金は即時返済しなければならない緊急融資なのにもかかわらず依然としてその大部分を返済していない▽4900億ウォンという巨額の緊急支援を受けるほど差し迫っていた現代商船が、同時点で現代建設におよそ1000億ウォンを支援するなど、常識的に理解しがたい諸情況が多い。 <
>笑わしてもらいました。
なんか、凄い勘違いをしているのか、したいのか? 分かりませんが。
商船三井、川崎汽船、日本郵船などは、世界では、少なくとも、エバーグリーンや現代船舶よりは有名でしょうね(苦笑)<
>日本の海運は世界屈指<
どっちにしても、サムスンや現代なんて、インチキ決算の朝鮮の会社なんて、誰も信じないですがw
現代商船も、「隙をついて伸びた」(爆笑ですよ)どころか、2002年に不正経理で破綻したし、それまでの業績だって、北朝鮮に絡む前から、お世辞にも褒められない。
再建が決まったのも2005年に入ってからですよwww
信用第一の海運企業で業績不振と不正経理の二つが重なって倒産w
現代商船なんて、関係者で褒める人なんて、この地球にいないですがね、なんだか、業界に詳しいフリをしている人がいますが???w
>暗礁に乗り上げた現代商船(2002年10月)
構造調整で再起の道を模索した現代(ヒョンデ)商船が揺れている。
突然明るみになった「対北朝鮮秘密支援説」のため、自動車運送事業部門の売却作業が予定通りに進まない恐れが出てきたからだ。
現代商船の関係者は「金融圏の引受資金調達作業に支障が生じる場合、回生の可能性はほとんどない」と話した。
結局、現代商船は昨年6月、赤字に耐えられず、金剛山事業から手を引いた。しかし同事業で2622億ウォンの損失を出し、会社は破たんした。
財閥型支配構造が原因=現代商船のオーナー、鄭夢憲(チョン・モンホン)現代峨山(ヒョンデ・アサン)会長とその家臣らは、表面上は専門経営人体制を標ぼうしながらも、実際には経営に介入していた。
世宗(セジョン)証券のユン・ジェヒョン・リサーチチーム長は「現代グループの意思決定過程が一人の総帥に集中しており、正しくない決定に反対できるシステムがないのが問題」と話した。
>「現代商船4900億支援」次第に膨らむ疑惑(2002年9月)
南北(韓国・北朝鮮)首脳会談の直前と直後、産業(サンオップ)銀行(産銀)が現代(ヒョンデ)商船に、2回にわたり4900億ウォンに上る緊急支援を行ったが、現代商船のメインバンクである外換(ウェファン)銀行には全く相談がなかったことが分かった。メインバンクを排除したまま国策銀行が特定企業への巨額融資を行うというのは、金融界の慣行に合わないという指摘だ。
また▽この金は即時返済しなければならない緊急融資なのにもかかわらず依然としてその大部分を返済していない▽4900億ウォンという巨額の緊急支援を受けるほど差し迫っていた現代商船が、同時点で現代建設におよそ1000億ウォンを支援するなど、常識的に理解しがたい諸情況が多い。 <
これは メッセージ 23636 (parmesan100cheese さん)への返信です.