いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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Re: 三星の問題点は

投稿者: peroperohanahana 投稿日時: 2006/09/16 16:40 投稿番号: [2231 / 73791]
>李潤雨氏のようなバイタリティに溢れた人材がいる反面、冷徹に事態を観察して、弱点をカバーするか、危機に際して、方向転換していく人材が見当たりません。
>韓国の新聞も、相変わらず三星を褒め称えるだけで、問題点をまったく指摘しません。経済人からも、方向転換を訴える声が出たことがない。

お考えに同意です。
「トップダウンの徹底」という経営方針は、選択支が限られていた
ハイテク参入当初では最適でしたが、
国際政治状況に於ける韓国の位置づけが変わってしまった現在
極右ともいえる教育内容や民俗性とも相俟って、
方向転換を難しくしているのでしょう。
「走るのを止めたら死んでしまう」という余裕のなさが
彼らの活力の基なのかな。

ただ、新規技術の導入を差配しているのはやはり国際ユダヤ資本でしょう。
彼らが始めて彼らが終わらせて、元に戻るだけですが、
この状況が続けば、三星はまた日本に泣付いてきそうですね。


以下、最近の経営層の発言から
(日経ビジネスの三星賛歌?記事をブログより引用、
  アドレスを載せようとすると規約違反になりました???)


サムスン電子会長   李健〓(イ・ゴンヒ)氏
“21世紀は1人の非凡な天才が数万人を養う”
“妻と子以外はすべてを変えよう”
“人材が創造的な能力を発揮できる頭脳天国を造る”

サムスン電子半導体総括社長   黄昌圭(ファン・チャンギュ)氏
ジョブズさんにも久多良木さんにも会いに行く。
トップが走るから、社員が動く、市場が動く

サムスン電子副会長(技術総括)   李潤雨(イ・ユンウ)氏
トップダウンだからこそ根づいたナンバーワン主義。
次の課題は管理型から創意型への大転換

サムスン電子LCD総括社長   李相浣(イ・サンワン)氏
技術と人材の鎖国は命取り。
ソニーとの液晶合弁で学んだ貴重な教訓
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