「空軍、防空能力の墜落 惨め」の一方で
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/07/24 09:57 投稿番号: [20295 / 73791]
日本の航空自衛隊の動向が気になるんだそうです。
もう、空軍も壊滅したし、防空ミサイルもまともなレーダー網も、MDも何にもないのですから、日本、中国、台湾、ロシアの空軍が、ごく当たり前に強化されていっても、元から、韓国には、もう何も関係ないと思うんですがね?(笑)。
『航空自衛隊は、部隊の戦術技量や日米共同対処能力の向上を図るため、グアムで日米共同訓練及び空対地射爆撃訓練を実施した。
訓練に参加するのは今回で6回目で、訓練には航空総隊第3航空団(三沢基地)のF-4EJ改・10機、警戒航空隊(同)のE-2C・2機が参加した。
国外での実弾空対地射爆撃訓練は、今回が初めて』(2005年の記事)
その他、グアムでの空自の共同訓練は、70年代からやっているんですが・・・・・
なんだか、急に、日本が爆撃訓練を始めたと、またもや、朝鮮日報が、NYタイムズとともに捏造報道。
日本では、自衛隊のホームページ、各新聞に、05年から、ごく普通に載ってるんですが?(笑)
『日本をみつめる韓国人たちの心情は穏やかではない。
「防衛のために北朝鮮を攻撃し、米軍と対立すれば防衛のために第2の真珠湾攻撃もできるということになる」と述べた』
真珠湾攻撃の頃は、日本人に泣きついて、日本人にしてもらって30年余、三一独立運動のリーダーまで、
『昔から、春秋に善戦はないといわれているが今度の戦争を善戦ー聖戦といわずして何といえようか。大東亜の建設、全人類の解放、主義と信念と理想を生かすための聖なる戦いに行くことはなんと快心事であることか。/日本国民としての忠誠と朝鮮男児の意気を発揮』
こんな事を毎日言っていたのに?(大笑)
口を開くたびに滑稽で惨めな朝鮮人。
『日本の爆弾投下訓練は北朝鮮を想定=NYタイムズ紙
自衛隊による戦後初の爆弾投下訓練は北朝鮮を狙ったもの、とニューヨーク・タイムズが分析した。
同紙は23日(現地時間)付の1面と6面に「連日の爆弾洗礼、日本は軍事力抑制から抜け出す」と題した記事で、
自衛隊が先月西太平洋の孤島で500ポンド爆弾を投下する訓練を行ったと報じた。
同紙によると、これは一見普通の軍事訓練だが、日本としては防衛目的の軍事訓練のみを許容する憲法の規定を越える非常に重大な事件というわけだ。
とりわけ最新型のF2戦略爆撃機がグアムから150マイル北方の外国の島まで飛んで爆撃訓練を行ったのは「非常に挑発的で意味深いメッセージが込められている」とし、
この爆撃機はおそらく北朝鮮のある地点に爆弾を投下して帰還する訓練を行ったものと同紙はみている。
このような攻撃的軍事訓練に対する心配の声に対して日本は、「爆弾投下は防衛のためのもの」という詭弁を展開している。訓練を行った航空自衛隊の司令官は「爆弾投下は常に攻撃を意味するものではない。爆弾は防衛のためにも使用可能だ。われわれはその訓練を重点的に行っている」と奇怪な論理を展開した。
同紙は軍事的タブーを破り始めた日本の行動について、北東アジアの安全保障の軸を日本に任せようとする米国の戦略的支援によるものと指摘する。
最近5年間で自衛隊は米軍の一部のようになり、両国は緊密な軍事関係を維持している。
ニューヨーク・タイムズは自衛隊について、構成員は24万1000人と周辺国より小規模だが、アジアでは最も精巧な組織と評価しており、400億ドル(約4兆8000億円)に上る防衛費は世界でも5本の指に入ると指摘している。また、国防予算以外で偵察衛星の打ち上げも行っている。
日本の安倍政権は北朝鮮の脅威と中国の軍事力強化を名分として、最近になって防衛費を2倍に増やし、第2次大戦での従軍慰安婦問題など過去の罪をあいまいにするため、帝国主義軍隊の名声を強化しようとしている、と同紙は報じた。
最も大きな問題は、米国が日本の軍事大国化を積極的に支援しているという事実だ。グアムでの訓練で、日米両国は2週間の空中戦シミュレーションを行い、最終日には西太平洋の孤島に爆撃訓練を敢行して最後を飾った。
米軍司令官は「今回の訓練は新しい環境でお互いの信頼を強めるのに役立った」と満足感を示した。
米国の支援で日々軍事力を強化している日本をみつめる韓国人たちの心情は穏やかではない。キム・ソンジュンさん(48)は「従軍慰安婦問題に対する謝罪は拒否し、爆弾投下訓練を防衛のための訓練と言い訳する日本を見ると、本当に心配になってくる。
そのような論理を展開するなら、防衛のために北朝鮮を攻撃し、米軍と対立すれば防衛のために第2の真珠湾攻撃もできるということになる」と述べた。』
http://www.mil-box.com/news/2007/20070701_1.html
もう、空軍も壊滅したし、防空ミサイルもまともなレーダー網も、MDも何にもないのですから、日本、中国、台湾、ロシアの空軍が、ごく当たり前に強化されていっても、元から、韓国には、もう何も関係ないと思うんですがね?(笑)。
『航空自衛隊は、部隊の戦術技量や日米共同対処能力の向上を図るため、グアムで日米共同訓練及び空対地射爆撃訓練を実施した。
訓練に参加するのは今回で6回目で、訓練には航空総隊第3航空団(三沢基地)のF-4EJ改・10機、警戒航空隊(同)のE-2C・2機が参加した。
国外での実弾空対地射爆撃訓練は、今回が初めて』(2005年の記事)
その他、グアムでの空自の共同訓練は、70年代からやっているんですが・・・・・
なんだか、急に、日本が爆撃訓練を始めたと、またもや、朝鮮日報が、NYタイムズとともに捏造報道。
日本では、自衛隊のホームページ、各新聞に、05年から、ごく普通に載ってるんですが?(笑)
『日本をみつめる韓国人たちの心情は穏やかではない。
「防衛のために北朝鮮を攻撃し、米軍と対立すれば防衛のために第2の真珠湾攻撃もできるということになる」と述べた』
真珠湾攻撃の頃は、日本人に泣きついて、日本人にしてもらって30年余、三一独立運動のリーダーまで、
『昔から、春秋に善戦はないといわれているが今度の戦争を善戦ー聖戦といわずして何といえようか。大東亜の建設、全人類の解放、主義と信念と理想を生かすための聖なる戦いに行くことはなんと快心事であることか。/日本国民としての忠誠と朝鮮男児の意気を発揮』
こんな事を毎日言っていたのに?(大笑)
口を開くたびに滑稽で惨めな朝鮮人。
『日本の爆弾投下訓練は北朝鮮を想定=NYタイムズ紙
自衛隊による戦後初の爆弾投下訓練は北朝鮮を狙ったもの、とニューヨーク・タイムズが分析した。
同紙は23日(現地時間)付の1面と6面に「連日の爆弾洗礼、日本は軍事力抑制から抜け出す」と題した記事で、
自衛隊が先月西太平洋の孤島で500ポンド爆弾を投下する訓練を行ったと報じた。
同紙によると、これは一見普通の軍事訓練だが、日本としては防衛目的の軍事訓練のみを許容する憲法の規定を越える非常に重大な事件というわけだ。
とりわけ最新型のF2戦略爆撃機がグアムから150マイル北方の外国の島まで飛んで爆撃訓練を行ったのは「非常に挑発的で意味深いメッセージが込められている」とし、
この爆撃機はおそらく北朝鮮のある地点に爆弾を投下して帰還する訓練を行ったものと同紙はみている。
このような攻撃的軍事訓練に対する心配の声に対して日本は、「爆弾投下は防衛のためのもの」という詭弁を展開している。訓練を行った航空自衛隊の司令官は「爆弾投下は常に攻撃を意味するものではない。爆弾は防衛のためにも使用可能だ。われわれはその訓練を重点的に行っている」と奇怪な論理を展開した。
同紙は軍事的タブーを破り始めた日本の行動について、北東アジアの安全保障の軸を日本に任せようとする米国の戦略的支援によるものと指摘する。
最近5年間で自衛隊は米軍の一部のようになり、両国は緊密な軍事関係を維持している。
ニューヨーク・タイムズは自衛隊について、構成員は24万1000人と周辺国より小規模だが、アジアでは最も精巧な組織と評価しており、400億ドル(約4兆8000億円)に上る防衛費は世界でも5本の指に入ると指摘している。また、国防予算以外で偵察衛星の打ち上げも行っている。
日本の安倍政権は北朝鮮の脅威と中国の軍事力強化を名分として、最近になって防衛費を2倍に増やし、第2次大戦での従軍慰安婦問題など過去の罪をあいまいにするため、帝国主義軍隊の名声を強化しようとしている、と同紙は報じた。
最も大きな問題は、米国が日本の軍事大国化を積極的に支援しているという事実だ。グアムでの訓練で、日米両国は2週間の空中戦シミュレーションを行い、最終日には西太平洋の孤島に爆撃訓練を敢行して最後を飾った。
米軍司令官は「今回の訓練は新しい環境でお互いの信頼を強めるのに役立った」と満足感を示した。
米国の支援で日々軍事力を強化している日本をみつめる韓国人たちの心情は穏やかではない。キム・ソンジュンさん(48)は「従軍慰安婦問題に対する謝罪は拒否し、爆弾投下訓練を防衛のための訓練と言い訳する日本を見ると、本当に心配になってくる。
そのような論理を展開するなら、防衛のために北朝鮮を攻撃し、米軍と対立すれば防衛のために第2の真珠湾攻撃もできるということになる」と述べた。』
http://www.mil-box.com/news/2007/20070701_1.html
これは メッセージ 20275 (parmesan100cheese さん)への返信です.