Re: プーチン対盧武鉉では勝負にならず
投稿者: yukigunijin2gou 投稿日時: 2007/07/06 12:27 投稿番号: [19764 / 73791]
>トリノ五輪金メダリストでフィギュアスケート男子のプルシェンコとスピードスケート女子のジュロワが、選手村と競技会場が近く選手にとって快適な計画であることをアピールした。
プーチン大統領は招致演説でロシア政府の積極的な姿勢を強調し、ソチの開催計画やリゾート都市としての魅力もアピールした。
約4分間の演説は英語で行い、最後はフランス語も。00年の大統領就任以来、本格的な演説をロシア語以外で行ったのは初めてで、そこまで徹底して支持を訴える姿がロシアの本気ぶりを示し、投票する委員に強烈なインパクトを与えた。
プーチン大統領の存在感、競技拠点としての目新しさや将来性などでソチに圧倒された。<
一方、就任以来、アメリカやフィリピンやヨーロッパで、朝鮮人が外交に向かないことをいかんなく証明してきた盧武鉉は・・・
何カ国かの大統領に電話をかけただけ(笑
その後は、もっぱら、部屋にいたらしい(笑
>盧大統領はシアトルでブッシュ米大統領と電話会談し、支持を求めたほか、出国前にも数カ国の大統領に電話をかけ支持を呼び掛けたという。
>グアテマラ入りする前、盧大統領はやや楽観していたようだ。
盧大統領は勝利の期待を抱いていたようだ。
招致委は楽観ムードだったと振り返った。<
やっぱり、アホはアホと。
口はでかいが、ほんと、ここぞという時は役立たずなのが朝鮮人。
>冬季五輪:全力で取り組んだ盧大統領、ショック隠せず
盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は5日、2014年冬季五輪の開催地発表をグアテマラ市内の宿泊先で見守った。青瓦台(大統領府)関係者によると、平昌の敗北が判明したとき、盧大統領はしばらくぼうぜんとした様子だったという。
グアテマラ入りする前、盧大統領はやや楽観していたようだ。
経由地の米シアトルで1日、現地在住韓国人との懇談会に臨んだときには、「多少大変だが、まずは大きな声を上げたい。心配しないでほしい」と述べていた。
青瓦台関係者は「同胞を喜ばせようとした発言」と説明したが、実際に盧大統領は勝利の期待を抱いていたようだ。
関係者は、政府の関係部署が「1次投票で決着が付かなければ不安」との報告を上げたが、招致委は楽観ムードだったと振り返った。
盧大統領はシアトルでブッシュ米大統領と電話会談し、支持を求めたほか、出国前にも数カ国の大統領に電話をかけ支持を呼び掛けたという。<
http://www.chosunonline.com/article/20070706000018
これは メッセージ 19744 (may7idaho さん)への返信です.
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