Re: 技術の差、発想の差
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2007/05/22 07:35 投稿番号: [17848 / 73791]
いやぁ〜、さすが朝鮮人。日本の完敗ですわ。素晴らしい。
韓国:「運搬中LNGの一部が気化することによる内圧が上昇してしまうニダ!再液化するには莫大なコストがかかるニダっ!
・・・・そうニダっ!高圧にも耐えれる強度の容器にするニダっ!これは画期的な発想(どこが?小学生でも発想はできるけど。)ニダっ!これで運搬中にLNGを浪費することが無いニダっ!」
・・・・2007年にやっと発表!
日本:「気化するガスを経済的に安全に完璧に再液化できないだろうか?装置のコンパクト化を究極的に進める方法を0ベースで考えてみよう。ついでに、設備の耐久性・安全性、運行における視界確保等も配慮した画期的な船を造ろう!」
・・・・2000年に既に竣工。
力とは脆いもの・・・・上昇した内圧を力で押さえ込む発想より、その現象を受け止め、再液化する方が自然でオシャレ。それを安全に、経済的に達成したのが日本の船。
「金属疲労による強度劣化の恐れがあるので、毎月に点検する必要があるニダっ!メンテナンス費用を含めると、莫大なランニングコストアップになってしまったニダっ!」
「結局強度不安が残るので、従来どうり気化したガスを大気中に放出した方が安全ニダっ!」
・・・・・などという画期的な詐欺商品でなければいいけどね。
どのような材質・構造のタンクにしたのか分からないけど、もしそれがタンクの素材革命により達成したならば、高く評価をいたしますよ。その素材は他にも使えるだろうからね。
これは メッセージ 17846 (aqvv2006 さん)への返信です.
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