Re: 中国のゴミ箱で、遂にハイパーインフレ
投稿者: parmesan100cheese 投稿日時: 2007/05/07 18:50 投稿番号: [17208 / 73791]
>「中国も豊かになり、不要品が次々と朝鮮に流れるようになった。このため、中国製品であふれている」
が、輸入品が庶民の手に渡るかというと、そうでもない<
ゴミ箱だった。
>韓国もインフレで、ハイパーインフレ直前。なんとなく同期し始めてる。
>北狂乱インフレ…「額面100倍の新硬貨」も効果なし
コメは1キロ約20倍に<
韓国も、もうハイパーインフレ直前。
非正規職が6割はいることを考えると、体感的には、もうハイパーではないか?
食品もことごとく高い、輸入品も全部高い、自動車も日本よりはるかに高い、住宅費も高い。
もう、何もかも、日本より高い、他のアジアより高い。
しかも、失業者、待業者の数はアルゼンチン並みで、働いている人も半分以上、非正規職で、給料半額以下、社会保障なし。
>チョン記者はソウル市城東区聖水洞の「Eマート」、鮮于記者は東京の高層マンション街となっている中央区佃島の食料品専門店「フードエクスプレス」で調査した(6月15日)。
霧降高原牛の1ランク下の値段は100グラム当たり5317ウォン(638円)、韓牛ヒレ1等級は100グラム当たり7600ウォン(912円)だった。ソウルのほうが2283ウォン(274円)高かった。
豚肉コーナーに行った。高級品種の鹿児島産黒豚バラ肉上等品は100グラム当たり2067ウォン(248円)、済州産豚バラ肉A等級は100グラム当たり2200ウォン(264円)。豚バラ肉普通肉は東京1567ウォン(188円)、ソウル2020ウォン(242円)。どちらもソウルのほうが高かった。日本人も最近、豚バラ肉を好んで食べる。
1年前に東京に引っ越して来た主婦カン・ヘジョンさん(33)は「韓国の物価は高いということを日本へ来てから知った」と話す。
ジャスコで一番高いコメ、栃木産コシヒカリ(10キロ)は3万2336ウォン(3880円)、Eマートで一番高い忠清北道清原産の有機農法米「シンシン米」(10キロ)は4万9800ウォン(5978円)。 韓国のほうは有機農法という特殊性があるため、一番安いコメについても調査した。
ジャスコで一番安い山形産はえぬき5㎏ 包装になると東京は1万3168ウォン(1580円)、ソウルは1万4900ウォン(1788円)。日本の「殺人的な物価」を象徴していたコメの値段も逆転現象が起きつつある。
農畜産物とともに韓日両国民の食卓を支配する水産物は、価格調査をしなかった。比べる必要もないほど「おさかな天国」の日本のほうが安いからだ。
ソウルと東京の回転寿司屋に一度立ち寄ってみれば、韓国人がどれほど高い金を払って魚を食べているのか、よく分かる。<
><韓国、高すぎるもの>ガソリン類・レンタカー代も高い
自動車の価格に劣らず高いのがガソリン。先月末、韓国石油公社が発表した全国ガソリンスタンドのガソリン平均販売価格は1リットルあたり1528ウォン。
ソウルはシンガポールより1リットル0.51ドル、東京より0.4ドル高かった。
軽油も高いのは同じだ。上海の2倍を超え、東京より0.37ドル高かった。
韓国の石油価格が高い理由は基本的に税金による。ガソリンは各種税金が消費者価格の57%を占める。軽油も税金の比率が45%を超える。
一方、ロサンゼルスは税金比重が13%、東京は44%程度でソウルより低かった。
韓国のように高石油価格政策を取っているフランスは税金の比率が60%台とソウルより高く、その結果、石油価格も韓国より高かった。
一方、国内自動車の価格が高いほどレンタカー費用も相対的に高いと明らかになった。世界的なレンタカー会社C社および提携会社がソウルでBMW525モデルを1日レンタルすると410ドル。シンガポール(275ドル)、東京(227ドル)、上海(232ドル)などより高い。
C社関係者は「外車の購入費用が他の国より高いので、レンタカー費用も高いと思えばいい」と話している。
が、輸入品が庶民の手に渡るかというと、そうでもない<
ゴミ箱だった。
>韓国もインフレで、ハイパーインフレ直前。なんとなく同期し始めてる。
>北狂乱インフレ…「額面100倍の新硬貨」も効果なし
コメは1キロ約20倍に<
韓国も、もうハイパーインフレ直前。
非正規職が6割はいることを考えると、体感的には、もうハイパーではないか?
食品もことごとく高い、輸入品も全部高い、自動車も日本よりはるかに高い、住宅費も高い。
もう、何もかも、日本より高い、他のアジアより高い。
しかも、失業者、待業者の数はアルゼンチン並みで、働いている人も半分以上、非正規職で、給料半額以下、社会保障なし。
>チョン記者はソウル市城東区聖水洞の「Eマート」、鮮于記者は東京の高層マンション街となっている中央区佃島の食料品専門店「フードエクスプレス」で調査した(6月15日)。
霧降高原牛の1ランク下の値段は100グラム当たり5317ウォン(638円)、韓牛ヒレ1等級は100グラム当たり7600ウォン(912円)だった。ソウルのほうが2283ウォン(274円)高かった。
豚肉コーナーに行った。高級品種の鹿児島産黒豚バラ肉上等品は100グラム当たり2067ウォン(248円)、済州産豚バラ肉A等級は100グラム当たり2200ウォン(264円)。豚バラ肉普通肉は東京1567ウォン(188円)、ソウル2020ウォン(242円)。どちらもソウルのほうが高かった。日本人も最近、豚バラ肉を好んで食べる。
1年前に東京に引っ越して来た主婦カン・ヘジョンさん(33)は「韓国の物価は高いということを日本へ来てから知った」と話す。
ジャスコで一番高いコメ、栃木産コシヒカリ(10キロ)は3万2336ウォン(3880円)、Eマートで一番高い忠清北道清原産の有機農法米「シンシン米」(10キロ)は4万9800ウォン(5978円)。 韓国のほうは有機農法という特殊性があるため、一番安いコメについても調査した。
ジャスコで一番安い山形産はえぬき5㎏ 包装になると東京は1万3168ウォン(1580円)、ソウルは1万4900ウォン(1788円)。日本の「殺人的な物価」を象徴していたコメの値段も逆転現象が起きつつある。
農畜産物とともに韓日両国民の食卓を支配する水産物は、価格調査をしなかった。比べる必要もないほど「おさかな天国」の日本のほうが安いからだ。
ソウルと東京の回転寿司屋に一度立ち寄ってみれば、韓国人がどれほど高い金を払って魚を食べているのか、よく分かる。<
><韓国、高すぎるもの>ガソリン類・レンタカー代も高い
自動車の価格に劣らず高いのがガソリン。先月末、韓国石油公社が発表した全国ガソリンスタンドのガソリン平均販売価格は1リットルあたり1528ウォン。
ソウルはシンガポールより1リットル0.51ドル、東京より0.4ドル高かった。
軽油も高いのは同じだ。上海の2倍を超え、東京より0.37ドル高かった。
韓国の石油価格が高い理由は基本的に税金による。ガソリンは各種税金が消費者価格の57%を占める。軽油も税金の比率が45%を超える。
一方、ロサンゼルスは税金比重が13%、東京は44%程度でソウルより低かった。
韓国のように高石油価格政策を取っているフランスは税金の比率が60%台とソウルより高く、その結果、石油価格も韓国より高かった。
一方、国内自動車の価格が高いほどレンタカー費用も相対的に高いと明らかになった。世界的なレンタカー会社C社および提携会社がソウルでBMW525モデルを1日レンタルすると410ドル。シンガポール(275ドル)、東京(227ドル)、上海(232ドル)などより高い。
C社関係者は「外車の購入費用が他の国より高いので、レンタカー費用も高いと思えばいい」と話している。
これは メッセージ 17171 (yokokaratatehe さん)への返信です.