>図書館で群る韓国人学生と群ない日本人
投稿者: stonecalcall 投稿日時: 2007/05/06 18:36 投稿番号: [17164 / 73791]
>日本人が面白いのは、アメリカのアンダーグラウンドみたいな大会にも何かと出場して、いい成績を上げてることですかね。
エアギターとか(笑
ホットドッグの早食い競争、高校生のチアガールチーム。
はぁ?こんなもの日本人やってたんだって驚きます。
他にも沢山ヘンな大会でいい成績を残してるのがあったけど、忘れました。
何でもチャレンジ精神旺盛なことはいい事ですね。<
口笛大会でも、19歳の日本人がグランドチャンピオンに。
こんな大会にも、日本人は、8人も参加。
ほんと、外向的で活発。
>10歳のころから口笛の楽しさに魅了され、独学で練習を重ねてきた。<
独学でグランドチャンピオンってのも、なんとなく、日本人的。
>澄んだ口笛、世界1位に
沖縄3世・儀間さん快挙
ティーンの部で1位に輝いた儀間さん=米ノースカロライナ州
世界中の口笛奏者が集まる世界口笛大会(4月21、22日・米ノースカロライナ州のルイスバーク大学)で、大阪狭山市在住の沖縄3世・儀間太久実(たくみ)さん(19)がティーンの部でグランドチャンピオンに輝いた。
日本人が同大会のグランドチャンピオンになるのは初めて。
大会は今年で34回目。12カ国から約60人、日本からは8人が参加した。
年齢別にジュニア、ティーン、アダルトの3部門があり、儀間さんはティーンの部(13―19歳)に出場し、「トルコ行進曲」「情熱大陸」を口笛で熱唱した。クリアな音色と個性的なパフォーマンスで注目され、2位に大差をつけて優勝した。
儀間さんは関西学院大学の2回生。10歳のころから口笛の楽しさに魅了され、独学で練習を重ねてきた。
「アメリカに行って、あらためて口笛の奥深さに気づかされた。デュエットやアンサンブルなどにも挑戦し、可能性を広げていきたい」と喜びを語った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070506-00000010-ryu-oki
これは メッセージ 16377 (himosaikou さん)への返信です.
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