6ヵ国協議:ガンの病巣は、北の金にある
投稿者: k_g_y_7_naoko 投稿日時: 2007/05/06 18:31 投稿番号: [17163 / 73791]
投稿者:爺
事の根源は、北の金一族にある。6ヵ国協議の原点は、北のテロや人権弾圧、そして拉致等、北の中世王朝まがいの悪事とその意図を根絶することにある。何事も、原点・基本を見失っては目的の成就はならん。これは、常識以前の問題である。
拉致問題は、北が被害者をそれぞれの母国に帰せばすむことである。北は、こんな簡単なことに難癖つけてタカリおる。実に見下げ果てた国である。米国も日本もこのような国に譲歩することは、決してない。韓国は、その辺のところが理解困難らしい。まさに両国とも「同じ穴のムジナ」だな。
拉致被害者の問題が解決に向かって進展しないかぎり、日本から支援することはない。拉致被害者をうやむやにして支援すれば、その為政者は日本国民の轟々たる非難を浴び、政権は即瓦解する。この拉致問題は、韓国側のインチキ慰安婦「強制連行」問題、6、70年前の問題とは違って、現在進行形で明確に存在する事案である。どうも韓国のやり方・非難は、本末転倒、的はずれなことばかりであって、これでは世界の笑いものになろう。
またグチじゃ、では御免。
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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