Re: トピずれー私見
投稿者: hendazo04 投稿日時: 2007/04/22 15:22 投稿番号: [16441 / 73791]
>これらは総て朝鮮人のDNAが日本軍を変質させ、日本を滅亡へと導いたと考えられる。
むちゃくちゃなこと言わないでください。全世界の亀が同時にひっくり返ります。
日本軍の「悪行」はシナ大陸での特有なものといって良いでしょう。
つまりシナ人相手だけになされた極めて限定的なものであった。
その理由は、優秀な軍人をシナから南方前線に取られたということもあるでしょうが、第一には「シナ人」だからです。
日本は開国以来のシナとの関わりで、彼らに対して強烈な侮蔑感を抱いていた。
まずは日清戦争でのシナ人の野蛮さに仰天した。野戦病院を、手当てを受けているシナ捕虜兵ともども襲撃したり、いったん日本兵が捕虜となると鼻をそぎ落とし腹を裂いて石を詰めるは、陰茎を口に突っ込むは、まーま、日本人の感性、「敗者にも一掬の涙を」なんて語る気にもなれない無残ぶり。
「生きて虜囚の辱めを受けず」という悪名高き?戦陣訓は、このようなシナの非人間性あふれる捕虜への扱いに対して、シナ軍の捕虜になるより自決を選んだほうが軍人としての尊厳が保てると、当戦役のトップ、大山司令官が口にしたのが最初とか。
外交でも個別の交渉でも、約束は相手を騙すためのものでしかない。
弱いと見れば暴虐の限りを尽くし、強ければ隙を見せるのを伺い、山賊匪賊さながらの跳梁跋扈を繰り返す。しかも彼らシナ人は恬として恥じることなし。
そして第1次南京、斎南、通州事件が起きる。
日本人からして「シナ人」は心底軽蔑、侮蔑の対象となった。
その結果が南京落城後の不良日本兵の暴虐となって顕れただと信じています。
これは メッセージ 16435 (foxbatte83se さん)への返信です.
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