トピずれー私見
投稿者: foxbatte83se 投稿日時: 2007/04/22 14:26 投稿番号: [16435 / 73791]
明治維新後、極めて現実的で合理的に成功を収めてきた日本が唯一愚かな失敗を犯したのが日中戦争から太平洋戦争(第二次世界大戦)であった。その理由を考えてみた。あくまでも私の個人的見解ですが、大韓帝国の併合に原因があると思う。これにより朝鮮人が日本人となり日本軍の中に多くの朝鮮人が入ってきた。この頃から日本軍の変質が徐々に始まり、「大和魂」とか「神州日本」の礼賛など精神論が巨大化し、現実を無視した妄想がやがて日本を無謀な戦争へと引きずり込んでいった。戦争が不利に傾いても日露戦争の時のように講和の努力はせずに滅びの美学特攻など精神論で滅亡へとつき進んでいった。最後に昭和天皇の英断で終戦を迎え、最悪の事態は避けられたが、危ういところであった。これらは総て朝鮮人のDNAが日本軍を変質させ、日本を滅亡へと導いたと考えられる。現在もなお、従軍慰安婦問題や植民地支配とか大韓帝国併合の後遺症に悩まされている。朝鮮併合こそ日本の最大の失敗だったと思う。中国が漢の時代に朝鮮を占領し、以後二度と占領せず、二千年間属国としてきた歴史を見詰めるべきであったと思う。
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