雇用、賃金とも、ますます絶望的に
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/02/13 11:49 投稿番号: [12575 / 73791]
失業者、就職断念者が南米以上に発生しているのですから、無理もありませんが・・・・
正直なところなのでしょうが、雇用、賃金ともに『絶望的』と感じざるをえないようですね。
賃金水準も、8割近くが絶望と。
日米をはじめ、新卒をとりあっている国もある中で、韓国の青少年は、出発から絶望。
同じ少子高齢化を抱えながら、状況は対称的です。
どうして、朝鮮では何事も、ありえないような悲惨な方向に行くんでしょうね?
『「雇用情勢は今年も改善しない」国民の8割が悲観
【ソウル12日聯合】国民10人に8人は、今年の雇用情勢が改善しないとみていることがわかった。韓国職業能力開発院は12日、先月20〜30日まで全国の20歳以上の国民1000人を対象に2007年職業市場見通しについてアンケート調査を行った。
それによると、全体の81.5%は今年も雇用情勢が改善しないと回答した。
賃金水準が改善するかとの質問に対しては、76.4%が否定的な反応を示した。
職業現場で重要なものとしては「外国語能力」(88.3%)、「職業訓練」(75.5%)、「資格証」(67.5%)、「専攻」(44.2%)を挙げた。
自己啓発が難しい理由は、「時間不足」が30.9%で最も多く、次いで「教育訓練費の負担」が28.7%、「教育プログラムを探すのが困難」が18.3%と続いた。
一方、就職氷河期にもかかわらず、知識基盤製造業では中堅・高級研究開発人材が、その他の製造業では生産人材が、サービス業では営業・サービス人材が足りないことが明らかになった。
採用市場の二極化が浮き彫りになっている。』
http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=042007021203200
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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