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愛国心強要教育にひょろひょろする日本3

投稿者: kodokunokaori 投稿日時: 2007/01/30 18:58 投稿番号: [12014 / 73791]
"教育基本法案は差別法です. 少なくともこのマンガに登場する子供にイッオソは. 日本人と在日コリアンの間で生まれた児だという一般的ではない状況を設定したことは公教育が日本人だけのためではいやと言うのを知らせたかったからです. 教育基本法改悪の中は現教育基本法の方針である '人格の完成', '自主的精神'を事実上否定しています. 改悪法案が願うことは国家に充実な子供達だけです. - <教育は誰の物か> 呉誤打 (お-た)
<教育は誰の物か>と言う(のは)マンガに積まれた文だ. このマンガは 'アメリカの戦争拡大と日本の類似法制に反対する署名'と言う(のは)団体が去年 12月15日日本国会をパスした '日本教育基本法' 改訂反対運動の一環で製作したのだ.
皆 18個グループで成り立った教育基本法改正案は "伝統と文化を尊重して, これを育成して来た国家と郷土を愛するようにする"と言う表現が専門に含まれて国家中心の教育を強調している. これと関連日本教育界を始じめ基本法改悪に反対する人々は反対声明を発表して東京・大阪などの大都市を中心に 1インシウィや大型集会をずっと展開海歌である.
国家を愛することを強要する '心のノート'
▲ '心のノート'の表紙
c。 ギョギヨン(教基連)
'愛国心'を強調している日本政府のこんな態度は 5年前の 2002年から続いて来たと見られる. すぐ '心のノート'という本を通じてだ.
筆者が '心のノート'という正体不明の本の存在が分かるようになったことは去年 12月, Abe政権が速戦即決で教育基本法 '改訂'を断行する頃の仕事だった. 近頃, 静岡に住む在日朝鮮の友達にメール一通を受けるようになった. そこには教育基本法 '改悪(改悪)'が在日社会に狂う波長に対する憂慮と共に短いマンガ一方が盛られていた. このマンガ中に '心のノート'が登場した.
道徳科目の副教材である '心のノート'が日本全国のチォズングドングハックギョに配布され始めたことは去る 2002年 4月の仕事だ. 小学校あの・の中で・高学年用と中学生用の 4種類で分けられたこのパンフレットは文部科学省(以下 '文科性')が編集製作して 4個の民間出版社が発行に参加した.
最初文科性は 4年間小学校低学年用から発行することを計画して 1億9000万円(韓貨 14億7096万ウォン)の予算を策定したが, 短期間に 8億6000円(韓貨 66億5803万ウォン)に近い予算を確保して 4種類をいっぺんに発行する. 本製作に深く関与した所は '日本回の(日本??)'で現政権と深い関係があることと知られた日本最大極右団体だ.
心のノートには著者人や発行先がない. ただ '文部科学省'という表記がやや小く書いているだけだ.
教育関連サイトで中学生用心のノートを求めることができた. 清い水中に落ちる緑色はっぱが描かれた表紙を越すと大きく 4個の章で分けられた目次が出た. 大きく '自分自身', '他人との関係,' '自然と崇高なものなどとの関係' そして '集団と社会との関係'で分けられていた.
番多い分量を占めていることは集団との関係を扱った 4枚で '郷土をもっと愛しよう', '我が国を愛してこの国に住む' などの内容が含まれていた. 確かに教育基本法が変わる 5年前に発刊された責任にもかかわらず '愛国心'と '郷土'を強調する現教育基本法と脈が触れている.
'心のノート'は発行超から教育界の極甚な反発を催した. 子供達の心理を操作するという理由で持続的な反対運動を広げるようになったこと. これらの反対理由はおおよそ次のようだ.
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