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愛国心強要教育にひょろひょろする日本2

投稿者: kodokunokaori 投稿日時: 2007/01/30 18:56 投稿番号: [12013 / 73791]
国家を愛することを強要する '心のノート'
'愛国心'を強調している日本政府のこんな態度は 5年前の 2002年から続いて来たと見られる. すぐ '心のノート'という本を通じてだ.

筆者が '心のノート'という正体不明の本の存在が分かるようになったことは去年 12月, Abe政権が速戦即決で教育基本法 '改訂'を断行する頃の仕事だった. 近頃, 静岡に住む在日朝鮮の友達にメール一通を受けるようになった. そこには教育基本法 '改悪(改悪)'が在日社会に狂う波長に対する憂慮と共に短いマンガ一方が盛られていた. このマンガ中に '心のノート'が登場した.

道徳科目の副教材である '心のノート'が日本全国のチォズングドングハックギョに配布され始めたことは去る 2002年 4月の仕事だ. 小学校あの・の中で・高学年用と中学生用の 4種類で分けられたこのパンフレットは文部科学省(以下 '文科性')が編集製作して 4個の民間出版社が発行に参加した.

最初文科性は 4年間小学校低学年用から発行することを計画して 1億9000万円(韓貨 14億7096万ウォン)の予算を策定したが, 短期間に 8億6000円(韓貨 66億5803万ウォン)に近い予算を確保して 4種類をいっぺんに発行する. 本製作に深く関与した所は '日本回の(日本??)'で現政権と深い関係があることと知られた日本最大極右団体だ.

心のノートには著者人や発行先がない. ただ '文部科学省'という表記がやや小く書いているだけだ.

教育関連サイトで中学生用心のノートを求めることができた. 清い水中に落ちる緑色はっぱが描かれた表紙を越すと大きく 4個の章で分けられた目次が出た. 大きく '自分自身', '他人との関係,' '自然と崇高なものなどとの関係' そして '集団と社会との関係'で分けられていた.

一番多い分量を占めていることは集団との関係を扱った 4枚で '郷土をもっと愛しよう', '我が国を愛してこの国に住む' などの内容が含まれていた. 確かに教育基本法が変わる 5年前に発刊された責任にもかかわらず '愛国心'と '郷土'を強調する現教育基本法と脈が触れている.

'心のノート'は発行超から教育界の極甚な反発を催した. 子供達の心理を操作するという理由で持続的な反対運動を広げるようになったこと. これらの反対理由はおおよそ次のようだ.

▲事実上の国定教科書だ. 教育基本法改訂で教育内容にまで干渉する法的根拠を得た文部科学省が定期的に使用可否と回数などを点検, 積極的な使用を強制している.

▲心理学的な手法を利用して子供達の内面の自由を操作しようと思う. 子供達が接する多様な社会の矛盾を全部子供達内面の問題で扱っている.

▲子供達は無意識的に下のような内容を習得するようになる危険がある. '内面の悪漢根性を捨てて自分よりは社会の利益を思いなさい', '偉いことに対する境外心を持って自分が属している集団を愛しなさい', '自分の国(日本)を愛して国家のための人間にならなければならない' など.

▲外国人児童たちに対する思いやりが全然ない. 教科書で強調する '愛国心'を持つことができない子供達は徹底的に疏外されて, 自らに問題があることのように思うようになる.

美しくない過去は教えてはいけない?


▲ マンガ <教育は誰の物か?>の一部分
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