CIAと議会図書館は「紛争地域」と明記済み
投稿者: sorbaria_stellipila 投稿日時: 2008/07/29 11:01 投稿番号: [8890 / 9207]
ファビョって自己主張にばかり執着してきた朝鮮人は、今まで調べてもいなかったということを晒してしるわけですね。
中立的立場の米国が「少なくとも韓国領とは認めていない」との立場を取っている訳で、「韓国が不法占拠」したということを暗にアピールしてくれたとも取れます。
この中立的立場を取っている米国に対して、不躾にも反発を強め抗議している韓国の対応を国際社会は、ちゃんと観察していることでしょう。
米国が言うとおり、これは我が国と韓国との問題なのですから、我が国が「韓国による不法占拠」に対して、決然と対応すればいいだけなのです。
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米CIAと議会図書館、独島を紛争地域と明記済み
7月29日10時0分配信 YONHAP NEWS
【ワシントン28日聯合】米中央情報局(CIA)と米議会図書館など米国の政府と議会関連機関が、独島を中立的な「リアンクール岩」と表記するだけでなく、「国際紛争地域」として明記・紹介していることが28日に確認された。このほど米地名委員会(BGN)が「韓国領独島」を「主権未指定地域」の「リアンクール岩」として表記し問題となっているが、すでに米国の公共機関が独島を国際紛争地域とみなしていることが明らかになり、韓国としては全方位的な対処が必要と指摘される。
CIAはインターネットホームページ上の「ザ・ワールド・ファクトブック」で韓国について紹介しながら、「国際紛争」欄に、非武装地帯の軍事境界線(MDL)と黄海北方限界線(NLL)とともに、「韓国が1954年以降占有しているリアンクール岩(独島/竹島)をめぐり、韓国と日本が互いに権利を主張している」として独島問題に言及している。
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