ハングルは日本人が広めた・・・崔 基鎬
投稿者: ninnikumanx 投稿日時: 2007/03/23 22:37 投稿番号: [8369 / 9207]
http://3.csx.jp/peachy/data/korea/korea3.html
■『韓国
堕落の2000年史』(詳伝社
崔 基鎬
平成13年)
ハングルが全国民に教えられるようになったのは、日帝時代になってからの
ことである。韓日併合の翌年の1911(明治44)年から、総督府によって朝鮮
教育令が施行され、初、中、高等1894学校で朝鮮人、日本人の生徒の区別なく、
ハングルを必修科目とすることに決められた。
■『日韓2000年の真実』(国際企画
名越 二荒之助 編著)
総督府が編纂した「朝鮮語辞典」(1930年4月10日出版)395P
これは、総督府に朝鮮固有の文化を尊重しようとする明確な方針が
あったためで、そのほかにも朝鮮総督府は、明治四十五年に「朝鮮語辞典」に
着手したり、大正十年には「朝鮮語奨励規定」を設けて日本人官吏に朝鮮語の
習得を奨励したり、大正十三年には新設の京城帝国大学(現ソウル大学)に
朝鮮語・朝鮮文字の講座を開設したりと、朝鮮語の教育、普及に対策を
講じている。「朝鮮語抹殺」の意図がもし日本にあれば、総督府が率先してこうした
施策を打ち出すはずがないからである
これは メッセージ 8368 (ninnikumanx さん)への返信です.
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