2万の高麗軍対馬を侵略、モッコがくるぞ!
投稿者: ninnikumanx 投稿日時: 2006/12/29 20:15 投稿番号: [8283 / 9207]
http://haru.iza.ne.jp/blog/entry/76143/allcmt/
日本の対馬・壱岐に上陸し残虐な殺戮をした朝鮮人
「高麗史」によれば、元寇の発端は高麗の忠烈王が元の世祖(フビライ・忽必烈)にしきりに働きかけ、執拗に日本への遠征を勧めたことになっている。
その結果、1274年、高麗は自ら、日本を侵略するために、戦費全額を高麗が負担、
軍船900隻建造し、2万人の高麗軍によって、日本の対馬・壱岐に上陸し残虐な殺戮を
行った。 (当絵画は、Yada Issho画伯、福岡県の指定文化財である)
1274年10月5日、対馬に上陸した敵兵は、住民は男はことごとく殺され、女は生きたまま手に穴を空けられ、数珠のように繋がれ、捕虜として船に吊るされた。
さらに200人の少年と少女は高麗軍に連れ去られ、高麗王・忠烈王に献上された。<引用おわり
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朝鮮人って、その血筋、残虐性は、はんぱじゃ無いねえー
宅間然り、麻原然り、
これは メッセージ 8282 (ninnikumanx さん)への返信です.
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