台湾大学教授、石島はトクトではない
投稿者: okinawatorafu2005 投稿日時: 2006/07/11 14:14 投稿番号: [7834 / 9207]
http://www.japanresearch.org.tw/japan/paper-11.htm
結
論
以上で見られるように于山島、三峰島、可支島、石島は,韓国歴史文献前後内容から判断すると,独島との関連性がほとんどなく,現在の独島の状況とも一致していない。そして日本が1905年2月22日竹島を編入する以前の韓国側古文書で独島と言う漢字名称の記録は全くない。
現在の独島はもともと人類が住めない岩礁で韓日どちらも歴史的に領有できなかった島である。ただ漁師の休息地としての利用や航海者に発見されただけであり,どこの国に属していたとは言えない。
根本的な問題を解決しないままだと,200海里EEZ発表と新しい漁業協定の締結に於いて,より激しい紛争がもたらされるだろう。韓日両国間に一日も早く歴史的恨みを捨て,問題の核心を直視し独島紛争を解決する道以外,他の方法はない。これこそが本当に,両国が前もって未来発展に向け協力できる基礎だと思う。ー引用おわりー
*第三者の立場で、台湾大学教授が石島はトクトではあり得ないと述べております、韓国は早く歴史的恨みを捨て、竹島を日本にもどすべきですね、
これは メッセージ 7833 (okinawatorafu2005 さん)への返信です.
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