怪しく不可解な韓国の対応
投稿者: mcp_server3000 投稿日時: 2006/07/09 14:27 投稿番号: [7816 / 9207]
韓国は7月3日に既にミサイル発射の兆候を把握した上で北朝鮮のミサイル発射を想定したタイム・スケジュールを事前に準備していた。
当初は11日以降
>韓国船海流調査、11―13日ごろ竹島周辺へ
http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20060703AT2M0300K03072006.html
に行われると見られていたのに計ったようにミサイル発射(5日午前3時20分)の直後(5日午前6時41分)それも十分に状況を把握出来るだけの時間があったはずなのに侵入している
【ミサイル】航海禁止情報はなぜ共有されなかったのか
>通信情報収集当局が、ミサイル発射が差し迫る決定的徴候とされる北朝鮮の航海禁止区域設定情報を入手したのは今月3日のことだった。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/07/08/20060708000024.html
青瓦台、北から航海禁止報告を受け「危険なし」と決定
>青瓦台(チョンワデ、大統領府)は、北朝鮮がミサイルを発射するため「航海禁止区域」を宣布していたことを、ミサイル発射2日前の3日、国防部から報告を受けていた
>これに先立ち国防部は北朝鮮が「5日0時から11日午後8時、日本の新潟県北西800キロ地点一帯は船舶の航海を避けてほしい」と航海禁止区域を宣布した事実を3日、把握していた。尹光雄(ユン・グァンウン)国防部長官は「(北朝鮮が船舶航海禁止区域宣布事実を入手し)国防部は関係情報当局に伝えた」とし「関連部処で(危機管理に)必要な措置を取るもの」と述べた。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=77625&servcode=200§code=200
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依存症の独り言
http://banmakoto.air-nifty.com/blues/2006/07/post_91a9.html
2006/07/08
「火事場泥棒」盧武鉉は相手にしない!
韓国政府は、今月の3日から、日韓両国が領有権を主張する竹島(韓国名・独島)周辺を含めた海域での海流調査を開始した。調査は3日から17日ま実施する予定だった。
当初、係争中の竹島周辺の調査は、今月中旬ごろになると見られていた。これは、
日韓両国のメディアが共に報じていたことだから、実際の予定はそうだったと思う。
ところが、韓国の調査船「海洋2000号」は、5日午前6時41分から竹島周辺の日本の
排他的経済水域(EEZ)〜領海内に侵入した。
そして、同日午後2時3分に領海から、同日午後9時8分に日本のEEZから退去した。
北朝鮮が日本海に向けてミサイルを発射したのは、5日午前3時20分ごろから同8時20分ごろまでだった。北朝鮮のミサイル発射に合わせたかのように、我が国から「中止」を強く要求されていた「竹島周辺の海流調査」を急遽実施する。
まさに「火事場泥棒」とは、このような行為を指すのではないのか。
しかも韓国は、当初に発表していた「警備艇」ではなく、1ランク上の「警備艦」を護衛のために同行させていた。
海上保安庁の巡視船は、「海洋2000号」に対し、無線などで調査の中止と、領海とEEZ内からの退去を求め続けたが、相手は応じなかった。
要するに韓国は、我が国の足下を見ていたわけである。「対北朝鮮を考えると、今、
韓国ともめるのはマズイ」という我が国の立場を。
「大辞泉」によると、「火事場泥棒」とは「ごたごたにつけこんで不正な利益を得ること。また、その人」との意味である。まさに、韓国の行為は、これに当たる。
韓国国会議員らの追及に対し、尹光雄国防長官は「北朝鮮のミサイル発射を想定したタイム・スケジュールを事前に準備しており、発射が行われた際の対応についてすべて準備を整えていた」と説明したという。
この「北朝鮮のミサイル発射を想定したタイム・スケジュール」の中に、「竹島周辺の調査日変更」が含まれていた可能性は高い。
なにせ、「政府の対応が遅れた」との批判に対して、「北朝鮮のミサイル発射」に対して、「早朝に会議を招集したからといって何が変わるのか」と、公式の席上でメディアに反論する政権だからね。
「北朝鮮のミサイル発射」より「竹島周辺の海流調査」の方が優先度が高い(笑)
韓国政府は、調査開始にあたって、「今回は、海上保安庁の巡視船の『退去命令』に
したがって引き下がった2004年とは違う」と言い放った。
そして、「日本の巡視船が出動しても引き返さな\xA4
当初は11日以降
>韓国船海流調査、11―13日ごろ竹島周辺へ
http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20060703AT2M0300K03072006.html
に行われると見られていたのに計ったようにミサイル発射(5日午前3時20分)の直後(5日午前6時41分)それも十分に状況を把握出来るだけの時間があったはずなのに侵入している
【ミサイル】航海禁止情報はなぜ共有されなかったのか
>通信情報収集当局が、ミサイル発射が差し迫る決定的徴候とされる北朝鮮の航海禁止区域設定情報を入手したのは今月3日のことだった。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/07/08/20060708000024.html
青瓦台、北から航海禁止報告を受け「危険なし」と決定
>青瓦台(チョンワデ、大統領府)は、北朝鮮がミサイルを発射するため「航海禁止区域」を宣布していたことを、ミサイル発射2日前の3日、国防部から報告を受けていた
>これに先立ち国防部は北朝鮮が「5日0時から11日午後8時、日本の新潟県北西800キロ地点一帯は船舶の航海を避けてほしい」と航海禁止区域を宣布した事実を3日、把握していた。尹光雄(ユン・グァンウン)国防部長官は「(北朝鮮が船舶航海禁止区域宣布事実を入手し)国防部は関係情報当局に伝えた」とし「関連部処で(危機管理に)必要な措置を取るもの」と述べた。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=77625&servcode=200§code=200
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依存症の独り言
http://banmakoto.air-nifty.com/blues/2006/07/post_91a9.html
2006/07/08
「火事場泥棒」盧武鉉は相手にしない!
韓国政府は、今月の3日から、日韓両国が領有権を主張する竹島(韓国名・独島)周辺を含めた海域での海流調査を開始した。調査は3日から17日ま実施する予定だった。
当初、係争中の竹島周辺の調査は、今月中旬ごろになると見られていた。これは、
日韓両国のメディアが共に報じていたことだから、実際の予定はそうだったと思う。
ところが、韓国の調査船「海洋2000号」は、5日午前6時41分から竹島周辺の日本の
排他的経済水域(EEZ)〜領海内に侵入した。
そして、同日午後2時3分に領海から、同日午後9時8分に日本のEEZから退去した。
北朝鮮が日本海に向けてミサイルを発射したのは、5日午前3時20分ごろから同8時20分ごろまでだった。北朝鮮のミサイル発射に合わせたかのように、我が国から「中止」を強く要求されていた「竹島周辺の海流調査」を急遽実施する。
まさに「火事場泥棒」とは、このような行為を指すのではないのか。
しかも韓国は、当初に発表していた「警備艇」ではなく、1ランク上の「警備艦」を護衛のために同行させていた。
海上保安庁の巡視船は、「海洋2000号」に対し、無線などで調査の中止と、領海とEEZ内からの退去を求め続けたが、相手は応じなかった。
要するに韓国は、我が国の足下を見ていたわけである。「対北朝鮮を考えると、今、
韓国ともめるのはマズイ」という我が国の立場を。
「大辞泉」によると、「火事場泥棒」とは「ごたごたにつけこんで不正な利益を得ること。また、その人」との意味である。まさに、韓国の行為は、これに当たる。
韓国国会議員らの追及に対し、尹光雄国防長官は「北朝鮮のミサイル発射を想定したタイム・スケジュールを事前に準備しており、発射が行われた際の対応についてすべて準備を整えていた」と説明したという。
この「北朝鮮のミサイル発射を想定したタイム・スケジュール」の中に、「竹島周辺の調査日変更」が含まれていた可能性は高い。
なにせ、「政府の対応が遅れた」との批判に対して、「北朝鮮のミサイル発射」に対して、「早朝に会議を招集したからといって何が変わるのか」と、公式の席上でメディアに反論する政権だからね。
「北朝鮮のミサイル発射」より「竹島周辺の海流調査」の方が優先度が高い(笑)
韓国政府は、調査開始にあたって、「今回は、海上保安庁の巡視船の『退去命令』に
したがって引き下がった2004年とは違う」と言い放った。
そして、「日本の巡視船が出動しても引き返さな\xA4
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