コリアが熱望した併合と総督府統治
投稿者: okinawatorafu2005 投稿日時: 2006/06/29 10:34 投稿番号: [7576 / 9207]
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h14/jog254.html
私たちは国を奪われたのではなく、
日本統治には「良い面もあった」という論の前提には、日韓
併合を悪とする考え方があるが、金完燮はそもそも合邦自体が
悪といは考えない。
朝鮮人にとって、併合と総督府統治はおおむね広範囲な
支持を受けたと考えられる。ポツリポツリと抵抗運動が発
生したり、海外で独立運動する人びともいることはいたが、
彼らが朝鮮社会の主流とはいえない。当時の朝鮮人は自ら
のアイデンティティーを、大日本帝国の臣民と規定して満
足な生活を営んだと思われる。[1.p286]
「満足な生活を営んだ」という評価は、日本統治時代のGD
P成長率が4.15%と当時の先進国を上回り、人口も2.4倍とな
るほどの高度成長をしていたという事実と合致する。
私たちは国を奪われたのではなく、日本という、(李朝
専制政治よりも)ましな統治者を受け入れたのである。こ
れは明らかに進歩であり、朝鮮民衆の自然な選択だった。
[p1,63]ー引用おわりー
*
今の時点で考えればだが
併合は日本による侵略だったとコリア達は、わめくが
時際法によれば併合時代に坂のぼらなければならないのだ
当時朝鮮は世界最貧国で、半島を狙っていたロシアの餌食になるところだったし
清国も清国の属国からの離脱をゆるさなかった
この末期的朝鮮から脱する為にコリアは喜んで進んで日本との併合を選択したのです、
これは メッセージ 7575 (okinawatorafu2005 さん)への返信です.
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