ばか将軍綱吉は 鬱陵島を・・ウッウッ・涙
投稿者: okinawatorafu2005 投稿日時: 2006/05/02 17:43 投稿番号: [6942 / 9207]
引用:
http://mojimojisk.cocolog-nifty.com/miz/2006/04/post_6539.html井沢元彦氏「逆説の日本史」によると、第五代将軍綱吉が、いわゆる竹島=鬱陵島を朝鮮領と認めたことは事実です。しかし、この場合、現在の「竹島」まで含んでいるのかどうかが問題です。
綱吉将軍は決して暗愚ではなかったと。「生類あわれみの令」など誤解されているということです。しかし、竹島=鬱陵島を長く日本が単独で管理していたにもかかわらず、竹島一件でなぜ朝鮮に譲歩したかというと、綱吉公の母・桂昌院は「日朝」のハーフでした。綱吉はクォーターということになりますが、朝鮮に大変親近感をもっていたことが原因ではないかと。綱吉が儒教の信奉者であったことも相まって、朝鮮を「先進国」と評価していたと思います。6代将軍家宣に仕え「正徳の治」を進めたのは新井白石ですが、徳川幕府は儒学者を重用しました。
とらふ:
五大将軍綱吉は家来だちの反対を押し切って、明国も日本領と認め、明国の地図にも竹島と書かれていた鬱陵島を・・手放し・・
これは メッセージ 6939 (okinawatorafu2005 さん)への返信です.
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