Re: 「盧武鉉大統領はバカですから」
投稿者: akapiii_sinbun 投稿日時: 2006/04/25 17:18 投稿番号: [6637 / 9207]
大統領に限らず将軍様も含め民族総馬鹿でしょう
もう竹島が植民地支配と無関係ないのはとっくに証明されてるし、論理的な反論をしたこともなく、国際司法裁判すら拒否した相手に話し合いなど無駄だと思うけどね
【ソウル25日聯合】
盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は25日、韓日関係に対する特別談話文を発表し
日本が独島に対する権利を主張しているのは帝国主義侵略戦争による占領地
の権利、ひいては過去の植民地領土権を主張するものだと強く批判した。
聯合
http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=200604250919541
竹島は「歴史問題と関係ない」=麻生外相
麻生太郎外相は25日午前の参院外交防衛委員会で、日韓両国が領有権を主張する竹島(韓国名・独島)問題について「領有権の話だ。今回の調査も韓国側の名称提案の動きに対応するためのもので、歴史問題とは関係ない」と強調した。「過去の歴史清算」の問題として取り組む姿勢を示した盧武鉉韓国大統領の談話を念頭に、反論したものとみられる。
その上で「韓国の言い分も決して分からないわけではない。これまでの経緯を考え、真摯(しんし)に冷静に対応していかなければならない問題だ」と述べた。浅尾慶一郎氏(民主)への答弁。
(時事通信) - 4月25日13時1分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060425-00000064-jij-pol
「理性的に議論を進めていくことが重要」韓国大統領談話に対する島根県知事コメント
韓国大統領談話に対する知事コメント
竹島問題の解決のためには、一方的な歴史認識や偏狭なナショナリズムの陥穽に陥ることなく、 まず、歴史的事実を正しく検証し、互いの主張は主張として理解した上で、
理性的に議論を進めていくことが重要と考えています。
県としては、昨年6月に設置した「竹島問題研究会」で、
竹島問題に関する客観的な研究・考察や、 日韓両国の主張を体系的に整理するとともに、
韓国の研究者との意見交換などによる相互対話も進めていきたいと考えています。
もとより領土問題は、すぐれて国家間の問題であり、両国の外交努力により、
平和的に解決されるべきものです。 先に両国政府で再開の合意がなされた排他的経済水域の画定交渉の進展に期待します。
島根県報道発表資料
http://www3.pref.shimane.jp/houdou/press.asp?pub_year=2006&pub_month=4&pub_day=25&press_cd=ADAEB3A3-1687-4B0D-8573-AB8 2551006DF
もう竹島が植民地支配と無関係ないのはとっくに証明されてるし、論理的な反論をしたこともなく、国際司法裁判すら拒否した相手に話し合いなど無駄だと思うけどね
【ソウル25日聯合】
盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は25日、韓日関係に対する特別談話文を発表し
日本が独島に対する権利を主張しているのは帝国主義侵略戦争による占領地
の権利、ひいては過去の植民地領土権を主張するものだと強く批判した。
聯合
http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=200604250919541
竹島は「歴史問題と関係ない」=麻生外相
麻生太郎外相は25日午前の参院外交防衛委員会で、日韓両国が領有権を主張する竹島(韓国名・独島)問題について「領有権の話だ。今回の調査も韓国側の名称提案の動きに対応するためのもので、歴史問題とは関係ない」と強調した。「過去の歴史清算」の問題として取り組む姿勢を示した盧武鉉韓国大統領の談話を念頭に、反論したものとみられる。
その上で「韓国の言い分も決して分からないわけではない。これまでの経緯を考え、真摯(しんし)に冷静に対応していかなければならない問題だ」と述べた。浅尾慶一郎氏(民主)への答弁。
(時事通信) - 4月25日13時1分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060425-00000064-jij-pol
「理性的に議論を進めていくことが重要」韓国大統領談話に対する島根県知事コメント
韓国大統領談話に対する知事コメント
竹島問題の解決のためには、一方的な歴史認識や偏狭なナショナリズムの陥穽に陥ることなく、 まず、歴史的事実を正しく検証し、互いの主張は主張として理解した上で、
理性的に議論を進めていくことが重要と考えています。
県としては、昨年6月に設置した「竹島問題研究会」で、
竹島問題に関する客観的な研究・考察や、 日韓両国の主張を体系的に整理するとともに、
韓国の研究者との意見交換などによる相互対話も進めていきたいと考えています。
もとより領土問題は、すぐれて国家間の問題であり、両国の外交努力により、
平和的に解決されるべきものです。 先に両国政府で再開の合意がなされた排他的経済水域の画定交渉の進展に期待します。
島根県報道発表資料
http://www3.pref.shimane.jp/houdou/press.asp?pub_year=2006&pub_month=4&pub_day=25&press_cd=ADAEB3A3-1687-4B0D-8573-AB8 2551006DF
これは メッセージ 6634 (pontanopon さん)への返信です.
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