李承晩ラインによって亡くなった人に対して
投稿者: yakamatubasi 投稿日時: 2006/04/21 07:07 投稿番号: [6296 / 9207]
李承晩ラインによって亡くなった人に対して
以下、厳選!韓国情報からの引用。
1952年、韓国の李承晩大統領が行なった、
一方的宣言によって規定された領海水域。
同宣言により朝鮮半島周辺(最大二百マイル)の水域内に存在する、
全ての天然資源、水産物を利用する権利を主張。日本はこのラインを認めず、
結局65年の日韓漁業協定で李承晩ラインが廃止されるまで
韓国軍による日本漁船の拿捕が続いた。
李ライン廃止までの抑留者数、拿捕された船の数、死傷者数
抑留者数:3929人
拿捕された船の数:328隻
死傷者数:44人
過去に韓国に対しての日本国の戦後賠償は、
日本側は個人補償を提案したが、
韓国政府が個人と国家の補償をまとめて全額受け取りたいと申し出たのを受け、
「その希望通りに全額まとめて完済済みなのである。」
さらに、強欲な韓国は北朝鮮の分もまとめて要求したのでそれも全額支払った。
しかもその金額たるや充分どころのレベルではない。
「日韓基本条約の関係諸協定、日韓請求権並びに経済協力協定」第一条で
日本は、無償援助1080億円(3億$)、有償720億円(2億$)、
その他民間借款で3億$もの大金を拠出している。
現在価格にすると『2兆円相当』の援助。(当時の韓国国家予算の1.5倍)
当時は復興中で「ド貧乏だった日本」がこの巨額の補償を捻出したのだ。
しかも戦後補償はそれだけではない。
日本人もあまり言及しないことだが、日韓基本条約締結の時に、
『日本が敗戦する以前に持っていた朝鮮にある資産や債権を全て与える』
という“超・破格”のプラスαの補償をしているのだ。
これは世界にも例をみない“物凄いこと”である。
たとえば、ギニアがフランスから独立した時は
『フランスは測量地図の一枚もギニアに残さなかった』という。
……これが普通である。
要するに本来なら
『宗主国の所有物は統治民族が独立しようが何しようが宗主国の物』なので
『フランスがフランスの金で作った物はフランスの物なのが当然』であり、
本気で独立する気なら自分たちで全てをゼロからやり直さなければならない
のが当たり前である。
独立というのは「本来なら相当な覚悟と努力の必要な選択肢」なのである。
しかし日本は、日本の海外資産だった『学校などの教育機関』『裁判所』
『上下水道』『公園』『病院』『警察署』『道路』『農地』『鉄道』……などなど、
日本が莫大な資産を投じて建設・整備し続けていた日本の財産をまるごと
朝鮮に与えて、要求以上の謝罪をしてきているのです。
要するに文化的生活のための設備を一国分まるごと与えたようなものである。
(ちなみに北朝鮮では今でも併合時代に日本が建設した水力発電所が稼働している)
いままで、これだけの譲歩をしてきました事実を、
再度認識して、今回の事件をもう一度考えていただきたいと思います。
以下、厳選!韓国情報からの引用。
1952年、韓国の李承晩大統領が行なった、
一方的宣言によって規定された領海水域。
同宣言により朝鮮半島周辺(最大二百マイル)の水域内に存在する、
全ての天然資源、水産物を利用する権利を主張。日本はこのラインを認めず、
結局65年の日韓漁業協定で李承晩ラインが廃止されるまで
韓国軍による日本漁船の拿捕が続いた。
李ライン廃止までの抑留者数、拿捕された船の数、死傷者数
抑留者数:3929人
拿捕された船の数:328隻
死傷者数:44人
過去に韓国に対しての日本国の戦後賠償は、
日本側は個人補償を提案したが、
韓国政府が個人と国家の補償をまとめて全額受け取りたいと申し出たのを受け、
「その希望通りに全額まとめて完済済みなのである。」
さらに、強欲な韓国は北朝鮮の分もまとめて要求したのでそれも全額支払った。
しかもその金額たるや充分どころのレベルではない。
「日韓基本条約の関係諸協定、日韓請求権並びに経済協力協定」第一条で
日本は、無償援助1080億円(3億$)、有償720億円(2億$)、
その他民間借款で3億$もの大金を拠出している。
現在価格にすると『2兆円相当』の援助。(当時の韓国国家予算の1.5倍)
当時は復興中で「ド貧乏だった日本」がこの巨額の補償を捻出したのだ。
しかも戦後補償はそれだけではない。
日本人もあまり言及しないことだが、日韓基本条約締結の時に、
『日本が敗戦する以前に持っていた朝鮮にある資産や債権を全て与える』
という“超・破格”のプラスαの補償をしているのだ。
これは世界にも例をみない“物凄いこと”である。
たとえば、ギニアがフランスから独立した時は
『フランスは測量地図の一枚もギニアに残さなかった』という。
……これが普通である。
要するに本来なら
『宗主国の所有物は統治民族が独立しようが何しようが宗主国の物』なので
『フランスがフランスの金で作った物はフランスの物なのが当然』であり、
本気で独立する気なら自分たちで全てをゼロからやり直さなければならない
のが当たり前である。
独立というのは「本来なら相当な覚悟と努力の必要な選択肢」なのである。
しかし日本は、日本の海外資産だった『学校などの教育機関』『裁判所』
『上下水道』『公園』『病院』『警察署』『道路』『農地』『鉄道』……などなど、
日本が莫大な資産を投じて建設・整備し続けていた日本の財産をまるごと
朝鮮に与えて、要求以上の謝罪をしてきているのです。
要するに文化的生活のための設備を一国分まるごと与えたようなものである。
(ちなみに北朝鮮では今でも併合時代に日本が建設した水力発電所が稼働している)
いままで、これだけの譲歩をしてきました事実を、
再度認識して、今回の事件をもう一度考えていただきたいと思います。
これは メッセージ 1 (scapin_677tx さん)への返信です.
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