Re: 戦争でもするつもりか?
投稿者: enfap65521 投稿日時: 2006/04/20 03:23 投稿番号: [6196 / 9207]
脅しているつもりなんだろうね。
朝鮮の分際で。
海洋調査問題閣僚会議には参謀本部議長も出席。局地戦勃発時には演習どおり海軍・空軍を投入
■政府:「軍事力動員時は『東方訓練』を援用」 …海軍・空軍と海洋警察が合同作戦を展開へ
政府が先週末から非常対策会議を開催しながらも頑として明らかにするのを拒んできた軍当局者の名前を、19日に公開したことは、注目すべき点だ。これは、外交チャンネルを総動員するなど多角的努力をしたにもかかわらず事態解決があまり容易でないことから取られた措置と思われる。それほどまで状況が悪化の一途をたどっていることを示すものと解釈される。
盧武鉉大統領主宰の関係閣僚対策会議に、尹光雄(ユン・グァンウン)国防相と李相憙(イ・サンヒ) 合同参謀議長が参加したのは、最悪の場合は軍事的措置を発動することも排除しないという政府の強い意志から始まったものと解釈されている。李合同参謀議長は、以前に開かれた一連の会議にも常に参加したことが分かった。
政府関係者は、「今度の事態には軍は介入しないと観測される」としながらも、「しかし各種状況に対応しうる軍事対応態勢は完璧にととのった状態だ」と語った。この関係者は、「もし今度の事態の解決のため軍事力の動員が必要になったら、これまで独島海域を含む海上で毎年実施してきた『東方訓練』が援用される」との見通しを述べた。
軍事秘密に分類されて徹底的に機密が維持されてきたこの訓練の実態は、1996年初頭に初めて現われた。
<中略>
この訓練は1997年に9回、1998年に7回、2002年に5回と減り、翌年からは年に1〜2回だけ実施されてきた。政府関係者は、「現在『東方訓練』という名称はない。だが海洋警察主導の下に軍が協調する挙動訓練は続いている」と語った。
独島は平時は警察庁が管轄するが、統合防衛法上の「乙種事態」が発令された場合には軍が統制する。一部地域への敵の浸透で治安回復が難しいほど局地戦などが起きた場合には乙種事態という判断が下される。東方訓練とは、このような非常時に対処するための軍と海洋警察との間の合同訓練だ。訓練実施時には東海第一艦隊の艦艇が独島海域に出動し、必要に応じて地上軍兵力も投入される。空軍の戦闘機は哨戒飛行から戦闘飛行に任務を切り替えて目標を攻撃し、海軍と海洋警察を支援する。
▽ソース:国民日報(韓国語)(2006-04-19 18:13)
http://www.kmib.co.kr/html/kmview/2006/0419/092016177011121200.html
【海洋調査】盧大統領「第二の侵略行為だ」
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/04/19/20060419000021.html
盧大統領は18日、日本の韓国側EEZ水路測量計画に関連し、ハンナラ党を除く野党指導部らと晩餐懇談会を開いた。
出席者によると、盧大統領はこの日「日本は侵略の野望を捨てていないのではないか。北東アジアの平和を壊している。第2の侵略行為であり、挑発だ」とし、「日本の探査船は政府船舶なので拿捕できないというが、日本の行為を韓国の領土主権侵略行為と見るなら、国際法を遵守することに何の意味があるだろうか」と述べたという。
盧大統領は「国防責任者に対応準備態勢を聞いたところ、 “命令さえ下れば任務を成功させる自信がある”と答えた」と言いながらも、「だがその言葉を聞いていた外交当局者は困惑した表情だったな」と語った、と複数の出席者が伝えている。
一方、この日の出席者たちも「これ以上‘静かな外交’をする時ではない」と語った。盧大統領は懇談会が終わる頃「日本が今日の会議の雰囲気を見ていたとしたら、考えを変えただろう」と言うほどだった。
朝鮮日報
朝鮮の分際で。
海洋調査問題閣僚会議には参謀本部議長も出席。局地戦勃発時には演習どおり海軍・空軍を投入
■政府:「軍事力動員時は『東方訓練』を援用」 …海軍・空軍と海洋警察が合同作戦を展開へ
政府が先週末から非常対策会議を開催しながらも頑として明らかにするのを拒んできた軍当局者の名前を、19日に公開したことは、注目すべき点だ。これは、外交チャンネルを総動員するなど多角的努力をしたにもかかわらず事態解決があまり容易でないことから取られた措置と思われる。それほどまで状況が悪化の一途をたどっていることを示すものと解釈される。
盧武鉉大統領主宰の関係閣僚対策会議に、尹光雄(ユン・グァンウン)国防相と李相憙(イ・サンヒ) 合同参謀議長が参加したのは、最悪の場合は軍事的措置を発動することも排除しないという政府の強い意志から始まったものと解釈されている。李合同参謀議長は、以前に開かれた一連の会議にも常に参加したことが分かった。
政府関係者は、「今度の事態には軍は介入しないと観測される」としながらも、「しかし各種状況に対応しうる軍事対応態勢は完璧にととのった状態だ」と語った。この関係者は、「もし今度の事態の解決のため軍事力の動員が必要になったら、これまで独島海域を含む海上で毎年実施してきた『東方訓練』が援用される」との見通しを述べた。
軍事秘密に分類されて徹底的に機密が維持されてきたこの訓練の実態は、1996年初頭に初めて現われた。
<中略>
この訓練は1997年に9回、1998年に7回、2002年に5回と減り、翌年からは年に1〜2回だけ実施されてきた。政府関係者は、「現在『東方訓練』という名称はない。だが海洋警察主導の下に軍が協調する挙動訓練は続いている」と語った。
独島は平時は警察庁が管轄するが、統合防衛法上の「乙種事態」が発令された場合には軍が統制する。一部地域への敵の浸透で治安回復が難しいほど局地戦などが起きた場合には乙種事態という判断が下される。東方訓練とは、このような非常時に対処するための軍と海洋警察との間の合同訓練だ。訓練実施時には東海第一艦隊の艦艇が独島海域に出動し、必要に応じて地上軍兵力も投入される。空軍の戦闘機は哨戒飛行から戦闘飛行に任務を切り替えて目標を攻撃し、海軍と海洋警察を支援する。
▽ソース:国民日報(韓国語)(2006-04-19 18:13)
http://www.kmib.co.kr/html/kmview/2006/0419/092016177011121200.html
【海洋調査】盧大統領「第二の侵略行為だ」
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/04/19/20060419000021.html
盧大統領は18日、日本の韓国側EEZ水路測量計画に関連し、ハンナラ党を除く野党指導部らと晩餐懇談会を開いた。
出席者によると、盧大統領はこの日「日本は侵略の野望を捨てていないのではないか。北東アジアの平和を壊している。第2の侵略行為であり、挑発だ」とし、「日本の探査船は政府船舶なので拿捕できないというが、日本の行為を韓国の領土主権侵略行為と見るなら、国際法を遵守することに何の意味があるだろうか」と述べたという。
盧大統領は「国防責任者に対応準備態勢を聞いたところ、 “命令さえ下れば任務を成功させる自信がある”と答えた」と言いながらも、「だがその言葉を聞いていた外交当局者は困惑した表情だったな」と語った、と複数の出席者が伝えている。
一方、この日の出席者たちも「これ以上‘静かな外交’をする時ではない」と語った。盧大統領は懇談会が終わる頃「日本が今日の会議の雰囲気を見ていたとしたら、考えを変えただろう」と言うほどだった。
朝鮮日報
これは メッセージ 6191 (YA2801 さん)への返信です.
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