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投稿者: ken_kan_ryu_2005 投稿日時: 2006/04/19 00:05 投稿番号: [6183 / 9207]
【独島絵が刻まれたスカーフが日本へ行く】 3/28
(画像)
http://imgnews.naver.com/image/112/2006/03/29/200603290002.jpg
韓国文化芸術センター(館長:イ・イルヨン)が企画した、『韓国美術作品スカーフ日本展』にイ・チョンサン(ソウル大学名誉教授)の『独島水墨画スカーフ』が含まれた。
これまで20年間、独島を描いて来たイ・チョンサン教授(独島文化心機運動本部長)は来る 4月1日から日本の東京・新宿の大型韓国美術工芸店『仁寺洞(インサドン)』で開かれる今回の特別展に自分の独島の絵が空色、灰色スカーフとして製作する事で契約を締結した。
イ・イルヨン韓国文化芸術センター館長は「この画伯の独島スカーフを日本人が購入して、売り上げが上がれば美術韓流を伝えるやりがいを感じるようになるだろう」と期待した。昨年、韓国の文学作品を絵で表現した団扇を製作してドイツで展示会を開催したこの館長は、「文化商品を通じて韓国美術の美しさを、海外に広く知らせる事に力を注ぎたい」と語った。
このイ・チョンサンの外にの非常に有名な韓国画家、彫刻家の作品もスカーフとして製作されて、日本国内で美術韓流を起こす予定だ。合計37人の作家の中には、キム・チョンイル、キム・チュンオク他、前現職の美術大学教授が網羅された。画壇で基礎を固めた中堅作家や新進作家も多数含まれた。
その中で派手な五方色(黄・青・白・赤・黒)で、韓国人の上機嫌を表現した清州(チョンジュ)大学のチョン・ヒェヨン教授のスカーフと、我々の昔の話を画面に深く広げ出す世宗(セジョン)大学のシム・キョンジャ教授のスカーフは、韓国美の優秀性をよく見せてくれている。また墨色だけで構成されたチョン・ソクジンのスカーフと、自然の和音をリズミカルに表現した中央(チュンアン)大学のソン・スンリョン教授の作品も、日本人の目を惹くと思われる。作家の作品を版画で製作した後、スカーフの上にシルクスクリーン技法で刷り出して、高級さと芸術性を兼備したスカーフの価格は韓国価格で13万ウォン程度。
この館長は「これまで国内作家の作品だけスカーフを製作したが、今後は外国作品にも視野を広げて『世界スカーフ美術祭』を世界初として披露し、日本とヨーロッパ方面に輸出する」と明らかにした。
実際に一部の作家のスカーフは海外輸出の交渉が成立していて、国内の大企業では海外の来賓者のプレゼント用として採択した事がある。
(画像:他ソースより)
http://imgnews.naver.com/image/081/2006/03/29/1143590236.631010_SSI_20060328184500_V.j pg
http://imgnews.naver.com/image/011/2006/03/28/hydefan200603281656170.jpg
ソース:NAVER/ヘラルドニュース(韓国語)
http://news.naver.com/news/read.php?mode=LSD&office_id=112&article_id=0000034940
(画像)
http://imgnews.naver.com/image/112/2006/03/29/200603290002.jpg
韓国文化芸術センター(館長:イ・イルヨン)が企画した、『韓国美術作品スカーフ日本展』にイ・チョンサン(ソウル大学名誉教授)の『独島水墨画スカーフ』が含まれた。
これまで20年間、独島を描いて来たイ・チョンサン教授(独島文化心機運動本部長)は来る 4月1日から日本の東京・新宿の大型韓国美術工芸店『仁寺洞(インサドン)』で開かれる今回の特別展に自分の独島の絵が空色、灰色スカーフとして製作する事で契約を締結した。
イ・イルヨン韓国文化芸術センター館長は「この画伯の独島スカーフを日本人が購入して、売り上げが上がれば美術韓流を伝えるやりがいを感じるようになるだろう」と期待した。昨年、韓国の文学作品を絵で表現した団扇を製作してドイツで展示会を開催したこの館長は、「文化商品を通じて韓国美術の美しさを、海外に広く知らせる事に力を注ぎたい」と語った。
このイ・チョンサンの外にの非常に有名な韓国画家、彫刻家の作品もスカーフとして製作されて、日本国内で美術韓流を起こす予定だ。合計37人の作家の中には、キム・チョンイル、キム・チュンオク他、前現職の美術大学教授が網羅された。画壇で基礎を固めた中堅作家や新進作家も多数含まれた。
その中で派手な五方色(黄・青・白・赤・黒)で、韓国人の上機嫌を表現した清州(チョンジュ)大学のチョン・ヒェヨン教授のスカーフと、我々の昔の話を画面に深く広げ出す世宗(セジョン)大学のシム・キョンジャ教授のスカーフは、韓国美の優秀性をよく見せてくれている。また墨色だけで構成されたチョン・ソクジンのスカーフと、自然の和音をリズミカルに表現した中央(チュンアン)大学のソン・スンリョン教授の作品も、日本人の目を惹くと思われる。作家の作品を版画で製作した後、スカーフの上にシルクスクリーン技法で刷り出して、高級さと芸術性を兼備したスカーフの価格は韓国価格で13万ウォン程度。
この館長は「これまで国内作家の作品だけスカーフを製作したが、今後は外国作品にも視野を広げて『世界スカーフ美術祭』を世界初として披露し、日本とヨーロッパ方面に輸出する」と明らかにした。
実際に一部の作家のスカーフは海外輸出の交渉が成立していて、国内の大企業では海外の来賓者のプレゼント用として採択した事がある。
(画像:他ソースより)
http://imgnews.naver.com/image/081/2006/03/29/1143590236.631010_SSI_20060328184500_V.j pg
http://imgnews.naver.com/image/011/2006/03/28/hydefan200603281656170.jpg
ソース:NAVER/ヘラルドニュース(韓国語)
http://news.naver.com/news/read.php?mode=LSD&office_id=112&article_id=0000034940
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