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投稿者: ken_kan_ryu_2005 投稿日時: 2006/04/18 01:54 投稿番号: [6180 / 9207]
シン・ヨンハ教授の独島問題 100門 100答
http://toron.pepper.jp/jp/take/index.html
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シン・ヨンハ教授、漢城学院の運営を引き受ける
「一生を大学で過ごしながらも他の大学の実情が全く知らなくて、楽に暮して来たという事を悟りました」
独島の領有権と、白凡金九先生に対する熱情の学問的研究で有名な愼𨉷廈(シン・ヨンハ/69歳) ソウル大学名誉教授が、学校法人の理事長に変身する。
漢城大学校法人漢城学院の理事長になるシン教授は、就任を翌日に控えた28日、連合ニュースとの インタビューで、「漢城大学だけではなく、他の私大の役にも立てる(これまでとは)違う形の理事長になる」と抱負を明らかにした。
シン教授は1965年から2003年まで40数年の間、ソウル大学社会学科の教授に在職と共に、ソウル大教授協議会の会長と国史編纂委員会の委員などを務めた。
2003年の停年退任後も、独島学会会長と白凡アカデミー院長などを地道に活動して来た彼は、民族主義的な観点で韓国社会を研究する事で、社会学の新しい分野を切り開いたと言った評価を受けている。
漢陽大の碩座教授も引き受けているシン教授は、『民主的分権化』を通じての講義と研究、学校法人の理事長という三匹の兎を全て取る事が出来る、と強い自信感をうかがわせた。
彼は、「現行の法律上では、理事長が人事権と財政権を全て持つ屈強された席だが、これは確かに非民主的な制度だ」と指摘した後、「大学は総長に、中・高校は校長先生に大部分の権限を委任して、後から指導・監督だけを行う」と強調した。
彼は同時に、「2010年以降にどの様な人才が必要かを予測して、オーダーメイド型の人才を育てるよう、教育の過程を大幅に改革する」と言う計画も明らかにした。
シン教授は、「学校構成員自らが未来の夢を設計するようにした後、その夢をつかみ取る事が出来るように積極的な支援をする」とし、「4年の任期間で法人に属している、漢城大と漢城女・中・高が夢を成就する為の計画が実行に移され始めれば、理事長としてすべき事は終了する」と語った。
ソース:NAVER/連合ニュース(韓国語)
http://news.naver.com/news/read.php?mode=LSD&office_id=001&article_id=0001255851
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『日本は無し』〜軍の大型駆逐艦、『デジョヨン』のマークが話題に・・3/27
4500t級の次世代大型駆逐艦である大祚栄(デジョヨン)の『意味深』なマークが話題に浮び上がっている。渤海と独島を我々の領土で表示する代わりに、日本は描いて入れなかったからだ。
(画像)
http://kuki1.stoo.com/news/image/000/485/943/20060328s1.jpg
国防力の強化を目標にする市民団体『自主国防ネットワーク( www.powercorea.com )』のシン・インギョン(37歳) 事務所長は、最近デジョヨンのマークをインターネットサイトに載せた。
去年の6月に海軍へ引き渡しされた後、最近までベールに隠されていたデジョヨン艦は去る16日、韓国型駆逐艦の5番艦、『姜邯賛(カンガムチャン)』の進水式で雄壮な姿を現わした。行事に招かれて参加したシン所長はデジョヨン艦の写真を撮って紹介する一方、関連してデジョヨン艦のマークも紹介した。
デジョヨン艦のマークには、渤海と独島が空色で我々の領土として表示されていて、日本は無い。駆逐艦から打ち上げられたミサイルの方向も、日本の方へと向かっているなど尋常では無い。
シン所長はKUKIニュースとの電話で、「去年の11月、大学生達とデジョヨン艦の見学に行って、初代艦長(大佐)にマークに係わった話をした」とし、「初代艦長と200名の水兵が直接マークをデザインしたと言う説明を聞いた」と話した。
日本大使館測から日本が描かれていないと抗議をして来た事もある。シン所長は「当時艦長は、『マークが複雑になるかの問題で日本を描き入れなかった。他人の国軍艦のマークに気を使わないでくれ』・・・と返事したと言った」と、関連したエピソードも紹介した。
シン所長の文と写真にネチズン達は爆発的な反応を送った。特に初代艦長の機転と粗雑さに拍手を送っている。
KDX-2計画の3番艦であるデジョヨン艦は、長さ149.5m、幅17.4mで、乗務補助員200人余りを乗せて、時速29ノットの速度を出す、最新鋭の駆逐艦だ。5インチ主砲
http://toron.pepper.jp/jp/take/index.html
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シン・ヨンハ教授、漢城学院の運営を引き受ける
「一生を大学で過ごしながらも他の大学の実情が全く知らなくて、楽に暮して来たという事を悟りました」
独島の領有権と、白凡金九先生に対する熱情の学問的研究で有名な愼𨉷廈(シン・ヨンハ/69歳) ソウル大学名誉教授が、学校法人の理事長に変身する。
漢城大学校法人漢城学院の理事長になるシン教授は、就任を翌日に控えた28日、連合ニュースとの インタビューで、「漢城大学だけではなく、他の私大の役にも立てる(これまでとは)違う形の理事長になる」と抱負を明らかにした。
シン教授は1965年から2003年まで40数年の間、ソウル大学社会学科の教授に在職と共に、ソウル大教授協議会の会長と国史編纂委員会の委員などを務めた。
2003年の停年退任後も、独島学会会長と白凡アカデミー院長などを地道に活動して来た彼は、民族主義的な観点で韓国社会を研究する事で、社会学の新しい分野を切り開いたと言った評価を受けている。
漢陽大の碩座教授も引き受けているシン教授は、『民主的分権化』を通じての講義と研究、学校法人の理事長という三匹の兎を全て取る事が出来る、と強い自信感をうかがわせた。
彼は、「現行の法律上では、理事長が人事権と財政権を全て持つ屈強された席だが、これは確かに非民主的な制度だ」と指摘した後、「大学は総長に、中・高校は校長先生に大部分の権限を委任して、後から指導・監督だけを行う」と強調した。
彼は同時に、「2010年以降にどの様な人才が必要かを予測して、オーダーメイド型の人才を育てるよう、教育の過程を大幅に改革する」と言う計画も明らかにした。
シン教授は、「学校構成員自らが未来の夢を設計するようにした後、その夢をつかみ取る事が出来るように積極的な支援をする」とし、「4年の任期間で法人に属している、漢城大と漢城女・中・高が夢を成就する為の計画が実行に移され始めれば、理事長としてすべき事は終了する」と語った。
ソース:NAVER/連合ニュース(韓国語)
http://news.naver.com/news/read.php?mode=LSD&office_id=001&article_id=0001255851
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『日本は無し』〜軍の大型駆逐艦、『デジョヨン』のマークが話題に・・3/27
4500t級の次世代大型駆逐艦である大祚栄(デジョヨン)の『意味深』なマークが話題に浮び上がっている。渤海と独島を我々の領土で表示する代わりに、日本は描いて入れなかったからだ。
(画像)
http://kuki1.stoo.com/news/image/000/485/943/20060328s1.jpg
国防力の強化を目標にする市民団体『自主国防ネットワーク( www.powercorea.com )』のシン・インギョン(37歳) 事務所長は、最近デジョヨンのマークをインターネットサイトに載せた。
去年の6月に海軍へ引き渡しされた後、最近までベールに隠されていたデジョヨン艦は去る16日、韓国型駆逐艦の5番艦、『姜邯賛(カンガムチャン)』の進水式で雄壮な姿を現わした。行事に招かれて参加したシン所長はデジョヨン艦の写真を撮って紹介する一方、関連してデジョヨン艦のマークも紹介した。
デジョヨン艦のマークには、渤海と独島が空色で我々の領土として表示されていて、日本は無い。駆逐艦から打ち上げられたミサイルの方向も、日本の方へと向かっているなど尋常では無い。
シン所長はKUKIニュースとの電話で、「去年の11月、大学生達とデジョヨン艦の見学に行って、初代艦長(大佐)にマークに係わった話をした」とし、「初代艦長と200名の水兵が直接マークをデザインしたと言う説明を聞いた」と話した。
日本大使館測から日本が描かれていないと抗議をして来た事もある。シン所長は「当時艦長は、『マークが複雑になるかの問題で日本を描き入れなかった。他人の国軍艦のマークに気を使わないでくれ』・・・と返事したと言った」と、関連したエピソードも紹介した。
シン所長の文と写真にネチズン達は爆発的な反応を送った。特に初代艦長の機転と粗雑さに拍手を送っている。
KDX-2計画の3番艦であるデジョヨン艦は、長さ149.5m、幅17.4mで、乗務補助員200人余りを乗せて、時速29ノットの速度を出す、最新鋭の駆逐艦だ。5インチ主砲
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