Re: 独島住民が上陸、生活を開始・・はぁ?
投稿者: ken_kan_ryu_2005 投稿日時: 2006/02/21 09:19 投稿番号: [5950 / 9207]
キム・ソンド
解読不能な理論と無駄な既成事実だけを積み上げようと必死の韓国
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韓国人夫婦が「竹島」で生活はじめる
日本と韓国が、それぞれ領有を主張している竹島で韓国人夫婦が19日から生活し始めました。
韓国のニュース専門局=YTNなどによりますと、60代の韓国人夫婦が19日、漁船で竹島(=韓国名・ドクト【独島】)に渡り、漁業関係者の避難用施設で生活を始めたということです。
この夫婦は、1991年に島に住民登録した後、96年まで定期的に他の島と行き来していましたが、台風で破損した竹島の避難用施設が最近、修復されたため、およそ10年ぶりに戻ったということです。
また、22日は島根県が条例で定めた「竹島の日」にあたり、韓国の市民団体が21日からソウルの日本大使館前などでデモ活動を行うことにしています。
竹島問題は、日韓関係が冷え込む要因の1つとなっていますが、韓国・外交通商部は日本側の動きを見ながら冷静に対応したいと話しています。(20日16:54)
http://news.tbs.co.jp/part_news/part_news3230264.html
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キムさん夫妻、独島に10年ぶり帰島
独島(日本名・竹島)の唯一の島民であるキム・ソンドさん(66)とキム・シンヨルさん(68)夫妻が10年ぶりに再び独島に帰って来た。キムさん夫妻は19日午前6時頃、鬱陵郡所属の行政船に家財道具を積んで鬱陵島苧洞港を出発、4時間後の午前10時頃、独島の東島にある船着場に到着した。それからキムさん夫妻は西島にある漁師の宿泊所で荷を解き、独島の島民としての生活を再開した。
キム・ソンドさんは1965年から妻の父で独島初の民間人島民だった故チェ・ジョンドクさんとともに独島で暮らしていたが、チェさんが1987年に持病で亡くなると、1991年に住所地を独島に移した。以後、キムさん夫妻は独島に毎年6か月ほど滞在していた。台風の影響で何回か家や漁船が壊れると、1996年からは独島滞在をあきらめ、鬱陵島で暮らしてきた。そうして海洋水産部(日本の省にあたる)と慶尚北道が壊れた西島の宿泊所を修理する一方、一般からの募金で1.3tクラスの漁船「独島号」がプレゼントされたため今回の独島行を敢行した。
キムさん夫妻とともに2003年に独島の住所地に「同居人」として名を連ねた詩人のピョン・ブギョンさん(女性/51)さんも4月頃、独島に住居を移す予定だ。また、李義根(イ・ウィグン)慶尚北道知事は島根県が独島の日本名「竹島」で条例を制定してから1年になる今月22日に独島を訪問してキムさん夫妻が住んでいる漁師宿泊所に表札をつけ、独島が名実共に韓国領土であることをアピールする予定だ。
朝鮮日報
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/02/20/20060220000014.html
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キム・ソンドさん、独島で生活
2006/02/20(Mon) 09:46
独島(竹島)住民のキム・ソンドさん夫婦が独島でまた生活する。キムさん夫婦は今日午前6時頃、慶北鬱陵郡の行政船に国民の誠金で寄贈された「独島号」で鬱陵苧洞港を出発、午前10時半頃独島に到着した。
キムさん夫婦は今後、西島に用意された漁業人宿所でイ・イェギュン「青い鬱陵独島の集い」の会長と共に生活し、漁業活動をする計画だ。キムさんは91年、住所を独島に移した後、独島で生活、96年の台風で漁業人宿所と船が破損し鬱陵島で暮していた。
http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=2&ai_id=54548
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解読不能な理論と無駄な既成事実だけを積み上げようと必死の韓国
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韓国人夫婦が「竹島」で生活はじめる
日本と韓国が、それぞれ領有を主張している竹島で韓国人夫婦が19日から生活し始めました。
韓国のニュース専門局=YTNなどによりますと、60代の韓国人夫婦が19日、漁船で竹島(=韓国名・ドクト【独島】)に渡り、漁業関係者の避難用施設で生活を始めたということです。
この夫婦は、1991年に島に住民登録した後、96年まで定期的に他の島と行き来していましたが、台風で破損した竹島の避難用施設が最近、修復されたため、およそ10年ぶりに戻ったということです。
また、22日は島根県が条例で定めた「竹島の日」にあたり、韓国の市民団体が21日からソウルの日本大使館前などでデモ活動を行うことにしています。
竹島問題は、日韓関係が冷え込む要因の1つとなっていますが、韓国・外交通商部は日本側の動きを見ながら冷静に対応したいと話しています。(20日16:54)
http://news.tbs.co.jp/part_news/part_news3230264.html
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キムさん夫妻、独島に10年ぶり帰島
独島(日本名・竹島)の唯一の島民であるキム・ソンドさん(66)とキム・シンヨルさん(68)夫妻が10年ぶりに再び独島に帰って来た。キムさん夫妻は19日午前6時頃、鬱陵郡所属の行政船に家財道具を積んで鬱陵島苧洞港を出発、4時間後の午前10時頃、独島の東島にある船着場に到着した。それからキムさん夫妻は西島にある漁師の宿泊所で荷を解き、独島の島民としての生活を再開した。
キム・ソンドさんは1965年から妻の父で独島初の民間人島民だった故チェ・ジョンドクさんとともに独島で暮らしていたが、チェさんが1987年に持病で亡くなると、1991年に住所地を独島に移した。以後、キムさん夫妻は独島に毎年6か月ほど滞在していた。台風の影響で何回か家や漁船が壊れると、1996年からは独島滞在をあきらめ、鬱陵島で暮らしてきた。そうして海洋水産部(日本の省にあたる)と慶尚北道が壊れた西島の宿泊所を修理する一方、一般からの募金で1.3tクラスの漁船「独島号」がプレゼントされたため今回の独島行を敢行した。
キムさん夫妻とともに2003年に独島の住所地に「同居人」として名を連ねた詩人のピョン・ブギョンさん(女性/51)さんも4月頃、独島に住居を移す予定だ。また、李義根(イ・ウィグン)慶尚北道知事は島根県が独島の日本名「竹島」で条例を制定してから1年になる今月22日に独島を訪問してキムさん夫妻が住んでいる漁師宿泊所に表札をつけ、独島が名実共に韓国領土であることをアピールする予定だ。
朝鮮日報
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/02/20/20060220000014.html
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キム・ソンドさん、独島で生活
2006/02/20(Mon) 09:46
独島(竹島)住民のキム・ソンドさん夫婦が独島でまた生活する。キムさん夫婦は今日午前6時頃、慶北鬱陵郡の行政船に国民の誠金で寄贈された「独島号」で鬱陵苧洞港を出発、午前10時半頃独島に到着した。
キムさん夫婦は今後、西島に用意された漁業人宿所でイ・イェギュン「青い鬱陵独島の集い」の会長と共に生活し、漁業活動をする計画だ。キムさんは91年、住所を独島に移した後、独島で生活、96年の台風で漁業人宿所と船が破損し鬱陵島で暮していた。
http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=2&ai_id=54548
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これは メッセージ 5944 (chinachon_delete さん)への返信です.
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