火田民の焼畑で半島の山林が荒廃
投稿者: okinawatorafu2005 投稿日時: 2005/11/12 13:36 投稿番号: [5747 / 9207]
引用:
半島の山林が荒廃したもう一つの原因は火田民の存在であった。火田民の主食は根菜、燕麦、粟、稗、玉蜀黍で豆類や麦類は換金用作物として価値のある物だった。
しかし、火田民にとって最も価値のある作物はアヘンの原料となる罌粟(けし)である。特に満州方面では高く売れた。火田民は、定住せずに山林を焼き払い、自給自足に近い生活を送っていた。彼等が入った後の山林は、焼畑の被害を受けやがて禿山と化し、豪雨になると土石が流出するのだった。
黄海道に居た火田民は、山林を燃やした後、更に根まで掘って炭を焼いたのである。皮肉な事に、その炭は根炭と呼ばれ、固くて火持ちが好いという事で、ソウル方面の金持ちに高く売れた。これを売買した朝鮮人達は山林の消失と言う高いツケを払う事に成る。
トラフ:
木の根も炭として利用する火田民
固くて火持ちが好い根炭は高く売れた,まづしい朝鮮人達は木を切り倒しマキをつくった
其の為山林は壊滅してしもた,日本人が来て,山という山を見て驚嘆した
沙漠のように木がないのだ,
貪欲な朝鮮人達は木も草も食いつくしたのだ,
これは メッセージ 5746 (nash_8242002 さん)への返信です.
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