>マッカーサー・ライン
投稿者: uyokujanaimon 投稿日時: 2005/09/07 13:15 投稿番号: [5675 / 9207]
韓国のマスコミも御用学者達も、そうやって嘘を書きまくるのが常習なんだよ。韓国人というのは、みんなで「嘘のキムチ漬け」になって自己満足で恍惚としているだけ。(嘲笑)
真実はこうだ。
日本を占領統治した連合国総司令部は、覚書(S.C.A.P.I.N.677)を出して、鬱陵島・済州島・竹島を日本の占領統治範囲から分離したが、そこには「この指令中の条項は何れも・・・小島嶼の最終決定に関する連合国の政策を示すものと解釈してはならない」と明記されている。つまり、領土の変更とは無関係なのだよ。
その後、韓国は(といっても国を統一する能力もない掘っ建て小屋みたいな政府だったわけだが・・・笑)執拗に米国に対し、竹島を韓国領とするよう哀願しつづけたのだが、最終的にサンフランシスコ講和条約が締結される時、こう結論を下して、韓国のデタラメな要求を認めなかったのだ。
「合衆国政府は、遺憾ながら当該提案にかかる修正(韓国がデタラメな要求をゴリ押ししていたことを指す)に賛同することができません。・・・ドク島、または竹島ないしリアンクール岩として知られる島に関しては・・・我々の情報によれば朝鮮の一部として取り扱われたことが決してなく、1905年ごろから日本の島根県隠岐支庁の管轄下にあります。かつて朝鮮によって領土主張がなされたとは思われません」と。
このように長い年月をかけて、韓国の執拗な嘘八百のゴリ押し要求をきっちり払いのけて、竹島が日本領土であると確認して締結されたのがサンフランシスコ講和条約だったのだ。
だから、韓国は1952年に「李ライン」なるドロボー・ラインを一方的に設定し、多数の日本漁民を拿捕・殺害し、船舶と財産を奪うなどの蛮行を重ねたうえ、竹島に不法占拠者を送り込み、「取り返すんだったら戦争だ」と喚きつづけて来ているわけだ。正義の世界で通用しなくなったから、こそ泥として、暴力的手段に訴えたというわけだ。
そんなことが可能だったのは、韓国という国が、国際社会のなかで何らの責任も与えられないし、信用もされず、相手にもさらない、ただの悪がきのような国だったからに過ぎない。
そして日本が、平和主義の立場で、国際社会に復帰し、責任ある国家として地位と名誉を回復することを最優先課題とし、韓国の竹島不法占拠という暴挙については、もちろん怒りと軽蔑を向けているのだが、糞みたいな国を相手にして、また潰してしまっては、東アジアの安定という責任を果たせないので、バカが目を覚ますのを辛抱強く待って来た。
しかし、そろそろこの問題にも決着をつけなければならないと、日本国民全体が感じ始めている。その一つの表れが島根県による「竹島の日」制定だった。
今後は、国際司法裁判所に韓国を引きずり出す作戦を開始するだろう。今後、韓国は、何百回、何千回と「国際司法裁判所で正々堂々と自論を主張できない理由」を問われつづけ、いつものように、デタラメを喚きつづけて世界の嘲笑の対象になっていくことだろう。
まあその意味では、南北「嘲笑国家」統一ということで、ベストカップルなんじゃないだろうか・・・
真実はこうだ。
日本を占領統治した連合国総司令部は、覚書(S.C.A.P.I.N.677)を出して、鬱陵島・済州島・竹島を日本の占領統治範囲から分離したが、そこには「この指令中の条項は何れも・・・小島嶼の最終決定に関する連合国の政策を示すものと解釈してはならない」と明記されている。つまり、領土の変更とは無関係なのだよ。
その後、韓国は(といっても国を統一する能力もない掘っ建て小屋みたいな政府だったわけだが・・・笑)執拗に米国に対し、竹島を韓国領とするよう哀願しつづけたのだが、最終的にサンフランシスコ講和条約が締結される時、こう結論を下して、韓国のデタラメな要求を認めなかったのだ。
「合衆国政府は、遺憾ながら当該提案にかかる修正(韓国がデタラメな要求をゴリ押ししていたことを指す)に賛同することができません。・・・ドク島、または竹島ないしリアンクール岩として知られる島に関しては・・・我々の情報によれば朝鮮の一部として取り扱われたことが決してなく、1905年ごろから日本の島根県隠岐支庁の管轄下にあります。かつて朝鮮によって領土主張がなされたとは思われません」と。
このように長い年月をかけて、韓国の執拗な嘘八百のゴリ押し要求をきっちり払いのけて、竹島が日本領土であると確認して締結されたのがサンフランシスコ講和条約だったのだ。
だから、韓国は1952年に「李ライン」なるドロボー・ラインを一方的に設定し、多数の日本漁民を拿捕・殺害し、船舶と財産を奪うなどの蛮行を重ねたうえ、竹島に不法占拠者を送り込み、「取り返すんだったら戦争だ」と喚きつづけて来ているわけだ。正義の世界で通用しなくなったから、こそ泥として、暴力的手段に訴えたというわけだ。
そんなことが可能だったのは、韓国という国が、国際社会のなかで何らの責任も与えられないし、信用もされず、相手にもさらない、ただの悪がきのような国だったからに過ぎない。
そして日本が、平和主義の立場で、国際社会に復帰し、責任ある国家として地位と名誉を回復することを最優先課題とし、韓国の竹島不法占拠という暴挙については、もちろん怒りと軽蔑を向けているのだが、糞みたいな国を相手にして、また潰してしまっては、東アジアの安定という責任を果たせないので、バカが目を覚ますのを辛抱強く待って来た。
しかし、そろそろこの問題にも決着をつけなければならないと、日本国民全体が感じ始めている。その一つの表れが島根県による「竹島の日」制定だった。
今後は、国際司法裁判所に韓国を引きずり出す作戦を開始するだろう。今後、韓国は、何百回、何千回と「国際司法裁判所で正々堂々と自論を主張できない理由」を問われつづけ、いつものように、デタラメを喚きつづけて世界の嘲笑の対象になっていくことだろう。
まあその意味では、南北「嘲笑国家」統一ということで、ベストカップルなんじゃないだろうか・・・
これは メッセージ 5674 (korea_erai さん)への返信です.
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