竹島に巨大な太極旗
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/08/15 00:48 投稿番号: [5623 / 9207]
またこんなことをやっているよ。
光復(日本の植民地支配から解放された日)60周年を迎える15日、独島(トクト)に大型太極旗が掲げられる。
慶尚(キョンサン)北道は15日午後3時、独島・東島船着場で、慶尚北道知事と鬱陵地域の住民が参加するなか、「太極旗掲揚および平和メッセージ宣布式」を開催する。
さらにこの行事では、縦20メートル、横50メートル大の大型太極旗が、東島頂上から船着場の間をつなぐロープに掲げられる。
また、太極旗の右側には、「西暦512年から独島は韓国の領土!」という文句が英語で併記された大型の垂れ幕が一緒にロープに掛けられる。この文句は、「新羅が智證王13年(西暦512年)に于山(ウサン)国(鬱陵島と独島から形成された古代海上小王国)を併合した」という三国史記の記録から引用したものだ。
行事に使用された太極旗と垂れ幕は当日の行事を終えた後、行事参加者および今後1か月間独島を訪問する国内観光客の署名を集め、独島博物館に永久保存される。
この日の行事ではまた、「独島愛平和メッセージ宣言文」が朗読され、1948年6月に米空軍爆撃機による誤爆で死傷した漁民20人のための慰霊碑の除幕式も行われる。慰霊碑は、1950年に独島に建てられたが、1959年の台風「サラ」で破損し、これまで放置されていた。 朝鮮日報
これは メッセージ 1 (scapin_677tx さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1za1vcddega1wa4offckdc8gmada4nnneza4ga49_1/5623.html