三宅,浅間,南硫黄島噴火の次ぎは竹島か
投稿者: okinotorisima2004 投稿日時: 2005/07/11 10:20 投稿番号: [5509 / 9207]
西之島 27°15'N,140°53'E 海の基本図6556 8,6556 8-s "父島西方約130kmにある無人島で,南北約650m,幅約200m,島頂は中央部付近(27°14.8'N,140°52.5'E,25m)で,全体として平低な安山岩質の島(SiO2 58〜60%)である. 1973年,西之島至近の海底で有史以来噴火記録のない西之島火山が活動を開始し,新島を形成した.その後新島は西之島と接続し新島の大半が波浪による侵食を受けその一部が現存する.1999年1月現在の新島の面積250,100m2,標高15.2m.新島からシソ輝石普通輝石安山岩,カンラン石単斜輝安山岩が採取されている.SiO2
58.4〜58.9%, Na2O
0.41〜0.42%, K2O
1.12〜1.16%."
沖の:
小笠原の西ノ島海底で有史以来噴火の無かった西之島火山が1973年活動を開始したし,その後伊豆の三宅島,そして浅間山と続き今年,2005年7月上旬南硫黄島海底で噴火を起こした,この延長線上には竹島がある,休火山竹島で海底噴火のきざし,ないかいな,ある日突然竹島に火柱が
クックックッ
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