竹島沖に出現する日本の巡視船が倍増
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/07/09 02:22 投稿番号: [5497 / 9207]
今年に入り、独島(ドクト、日本名・竹島)沖に出現する日本の巡視船が増えていて、その回数が昨年に比べて2倍ほど増加していることが分かった。
軍関係者が6日伝えたところによると、日本の巡視船は今年に入って今月4日まで、独島沖に計38回も出現した。
通常、年に平均46回出現していた。
この関係者は「日本の巡視船は、韓国領海の外側にある独島周辺海域の15解離付近まで接近した後、引き返っている」とし「昨年までも日本海上保安庁所属の巡視船は1300トン級だったが、今年の場合、3500トン級の巡視船が目撃されている」と話した。
これは、韓国海上警察が保有している5000トン級の警備艦「サムボン号」を意識したものとみられるとのこと。これと関連、海軍と海警は、2隻の警備艇を独島沖に常時配置し、海軍の対潜哨戒機「P−3C」と艦艇を独島周辺に投入、日本巡視船の動きを観察している。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=65299&servcode=200§code=200日本政府も、少しは、やる気になったのかな?
これは メッセージ 1 (scapin_677tx さん)への返信です.
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