韓国がまた、訳の解らないことを
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/04/30 02:49 投稿番号: [5221 / 9207]
>日本人が墓の穴(ヒョル、風水学的に見て地の精気を集める墓に適した場所)をなくすため刺した可能性
何だよ、また被害妄想か?
茶山・丁若𨉷先生の墓から鉄心10本発見
京畿(キョンギ)道・南楊州(ナムヤンジュ)市の茶山・丁若𨉷(1762〜1836、朝鮮後期の学者)先生の墓から10本の鉄心が発見された。
今月28日午前10時頃、鳥安(チョアン)面・ヌンデ里の茶山墓(京畿道記念物第7号)再整備作業を行っていたキム某(72)さんなど作業員4人は、作業中、方墳の周りに刺さっていた長さ35センチ、直径3ミリの鉄心10本を発見、羅州(ナジュ)鄭氏の宗親会と市の文化観光課に届けた。
作業員のキムさんは、「墓を再整備するため方墳の土を掘っていたら、長さ35センチ、直径3ミリの鉄心が刺さっているのを発見した」と話した。鉄心は方墳の真ん中に垂直に1本刺さり、その下と方墳の周りでも3本ずつ発見されており、部分的に腐蝕した状態だった。
羅州・鄭氏宗親会側は、「日本植民地時代に日本人が墓の穴(ヒョル、風水学的に見て地の精気を集める墓に適した場所)をなくすため刺した可能性もあり、一部の無分別な巫女によって行われた可能性もある」とし、「専門家に鑑定を依頼し、対策を講じる計画」とした。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/04/29/20050429000060.html
これは メッセージ 1 (scapin_677tx さん)への返信です.
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