羅鐘一妄言大使
投稿者: monpa60 投稿日時: 2005/04/20 13:57 投稿番号: [5036 / 9207]
>韓国の羅鍾一駐日大使は20日午前、自民党本部で開かれた同党外交調査会で講演し、竹島(韓国名・独島)問題について日本の対応を批判し、領有権の判断を国際司法裁判所に委ねる案については「論外だ」と拒否する考えを明らかにした。
日本固有の領土でありサンフランシスコ講和条約でも確認済みの問題です。妄言もほどほどにしないと、世界中から馬鹿にされるだけでしょう。
>小泉純一郎首相の靖国神社参拝については「戦争責任者も祭られている。戦争を反省するというより、過去の軍国主義、ファシズムを正当化する象徴的な意味があることから韓国も中国も反発している」と指摘。
靖国は平和と繁栄の象徴として世界中から認知されており、世界の有力政治家がこぞって参拝しています。国家の命令で戦地に赴き心ならずも命を落とした兵士を祀るのは世界共通の追悼行事であり、小泉首相が終戦記念日に靖国に参拝するのは国権の長として義務です。朝鮮がこれを批判するならば戦時中に戦死した朝鮮人兵士の追悼を止めてから日本に文句を言うべきでしょう。
これは メッセージ 5034 (YA2801 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1za1vcddega1wa4offckdc8gmada4nnneza4ga49_1/5036.html