東京裁判A級戦犯は誤り
投稿者: torezojp 投稿日時: 2005/04/13 22:58 投稿番号: [4793 / 9207]
扶桑教科書の採用を妨害してきた、朝日、プロ市民団体、日教組、左巻きの躾の悪い国立のガキどもどうする
↓
http://www.tarochan.net/東京裁判に於ける11人の判事中唯一「国際法学者」だったパール判事は、戦勝国による「リンチと何ら
変わらない復讐」として東京裁判そのものを否定。
*大東亜戦争を【侵略戦争】だとして東京裁判を開廷した連合国軍西南太平洋方面司令官、後のGHQ(日本進駐連合国軍総司令部)最高司令官だったマッカーサーは「日本による自衛戦争だった」とその主張を180度変更。
*東京大空襲・原爆投下に深く関わったカーチス・ルメイ将軍は「もし、われわれが負けていたら、私は戦争犯罪人として裁かれていただろう。幸い、私は勝者の方に属していた」と述懐。
そしてイギリスの東南アジア連合国軍最高司令官だったマウントバッテン提督は「軍は純粋に政治的な性格の裁判にかかわるべきでない」と東京裁判を否定していた事が新たに判明した。と言う事はだよ。極東国際軍事裁判(東京裁判)ってなんだったの?つか、いままでこの東京裁判史観を元に、徹底的に刷り込まれた日本人の自虐史観ってのは・・・そんで、その自虐史観に相も変わらずしがみつく左巻きや、所謂アジア諸国(実はシナ・韓国・北朝鮮)の立場は?
なんだか、どんどんメッキが剥がれていきますなぁ。さぁどうする!左巻き
【ロンドン10日時事】太平洋戦争の終戦前後に連合国軍の東南アジア最高司令官だった英海軍のマウントバッテン提督が、東条英機元首相ら「A級戦犯」を裁いた1946〜48年の極東国際軍事裁判(いわゆる東京裁判)の開催を誤りと批判していたことが10日までに判明した。
東南アジアにおける対日戦の最高指揮官だった英軍首脳による東京裁判批判が終戦60周年の節目に明るみに出たことで、同裁判の正当性をめぐる日本国内の議論に一石を投じそうだ。
英国立公文書館に保管されている48年の同国政府文書によると、マウントバッテン提督は、当時進行中だった東京裁判を念頭に、「軍は純粋に政治的な性格の裁判にかかわるべきでない」と主張し、日本の戦争指導者を戦犯裁判にかけることに反対を表明した。
(時事通信) - 4月11日23時1分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050411-00000214-jij-int
これは メッセージ 1 (scapin_677tx さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1za1vcddega1wa4offckdc8gmada4nnneza4ga49_1/4793.html