>産党の主張2
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/04/06 00:41 投稿番号: [4163 / 9207]
>戦後、ナチス・ドイツのおこなった犯罪的な戦争を徹底的に批判し、次の世代に引き継ぐ努力をつみかさねることで、ヨーロッパで信頼ある地位をしめるにいたっています。
ドイツは、東(共産党)西(西側民主主義)に分かれた為に、日本ほど徹底的に非難されなかった。
そして、自殺したナチスのヒットラーに罪を被せてうまく批判を交わし、逃げ切りました。
かたや日本は、日本民族全体として責任をとりました。
比べて見れば、どちらが潔いか一目瞭然です。
>【アジア諸国と、歴史認識を共有し、ともに平和な未来をめざす関係に】
では、インドのパール判事の判断や、シナ朝鮮以外のアジア諸国は、日本の戦争は「欧米列強への抵抗」と捕らえているが、これに対しても、思いを共有しなければなりませんね。
これで、共産党の2枚舌がよくわかりますね。
>憲法9条を壊すあらゆるくわだてに反対し、世界に誇る平和原則をまもりぬく
どうぞご勝手に。共産党だけ座して死ぬのは自由です。
>戦後、日本国民が憲法九条をつくったさい、そこに二つの決意を込めたことを、いまあらためて確認することが、重要だと思います。
戦後60年で世界は変わって来ています。
韓流も流行っているのですから、共産党も、流行後れにならないように気をつけましょう。
>もう一つは、日本が、世界に率先して、戦争放棄と軍備禁止という、恒久平和主義を極限にまですすめた道にふみだすことで、世界平和の先駆になろうという決意であります。
お題目だけ唱えていても、どうにもならないことは、国民の殆どが気付いています。いつまでもお前たちの手法が通じると思うのは大間違いです。
これは メッセージ 4149 (tycoon100jp さん)への返信です.
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