竹島奪還プロジェクト
投稿者: chestnuttreevalley2 投稿日時: 2005/03/03 16:10 投稿番号: [379 / 9207]
竹島奪還プロジェクトはこの手順で・・
①島根県の竹島の日制定。この運動を全国に広げ、国の政策として国会決議する。
②韓国に竹島撤退を要求。当然聞く耳を持たないだろうから、国際司法裁判所に提訴。
③当然国際司法裁判所提訴に応じないだろうから、その時には、時限を切って撤退要求。
④撤退しない時には、海上保安庁の巡視船に加えて、海自のイージス艦、潜水艦、対戦哨戒機P3−Cと空自のF−15も総動員をして、圧倒的布陣で蟻一匹通さぬ海上封鎖作戦実行。
日本領海、領空を強行突破をしようとする、艦船、航空機があれば、即、臨検拿捕又は撃沈撃墜の権限を与える(領土侵犯に対する当然過ぎる自衛措置)
⑤不法占拠の立て篭もり隊員が、糧秣尽きて退去申し出れば、丁重に収容し、速やかにその母国に送還する。そして晴れて日本領土として復帰。
これを粛々と実行して、初めて日本は国際的にも尊敬される、普通の主権民主国家となる。
韓国が、日本に対抗してイージス艦、潜水艦、核兵器などを急ぎ装備しようとしている事は明白。
戦略的には、その装備の到底間に合わぬここ数年間が、竹島奪還の最大の実行のチャンスなり。
ノムヒョンが、過去の日韓条約の取り決めまで無視して、再度の謝罪、補償を要求してきた今日こそ、不法に占拠された竹島を国際的慣行に基づき、粛々と取り返す絶好のチャンスである。
日本国民も、不法に占拠されたフォークランド諸島を敢然として取り返したサッチャー首相の英知と決断を見習おう。
これは メッセージ 1 (scapin_677tx さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1za1vcddega1wa4offckdc8gmada4nnneza4ga49_1/379.html