竹島問題解決の好機到来
投稿者: uyokujanaimon 投稿日時: 2005/04/01 18:35 投稿番号: [3783 / 9207]
韓国がついに「日本の国連常任理事国入り反対」の態度を明確にしました。「反対運動」をするようなことまで言い出した。
これは絶好のチャンスです。
日本政府には「様子見」という考え方もあったはずです。それであまり竹島領有権問題(韓国による不法占拠)のことを、メディアを通じて公然と非難することもなかったのだと思います。
しかし、今、日本にとって重要な常任理事国入りをめぐって、韓国が公然と敵対を宣言したいじょう、もう何の遠慮も気づかいも要らなくなりました。相手が宣戦布告をしてきたわけですから、日本も、全力で正しい主張をしたらよいのです。
「韓国は、1952年以来、日本の領土である竹島を不法に占拠し続けている。直ちに占拠を解き、自主的に退去すべきだ」
そのように、あらゆる機会を利用して主張していくべきだし、そのチャンスが訪れたと考えるべきだ。
あらためて各国語のパンフレットでも作って配布したらよい。
韓国は、「日本海」問題と同じく、まさに墓穴を掘った。
ただし、日本政府に、正しい行動を起こさせないといけないので、官邸にメールを出して、事なかれ主義をもういいかげんに改めるように、国民の声として何度も念押しして伝える必要があるでしょう。
http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html
これは メッセージ 3631 (uyokujanaimon さん)への返信です.
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