NSC、「独島問題は主権回復の問題」
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/03/29 23:08 投稿番号: [3523 / 9207]
韓国では、竹島が、こういうふうに国民に定着しているようだ。
国家安全保障会議(NSC)は29日、独島(トクド)問題は「主権回復の問題」と述べた。NSCは同日、大統領府情報サイトの「青瓦台ブリーフィング」に載せたNSC事務処名義の「独島問題の本質」というタイトルの文で「(1905年)日本の独島占拠は1894年清日戦争から1910年韓日合併に至るまでの日本の韓半島侵略史の中心に位置している」とし、「そのため、独島問題の本質は生きている歴史であり、主権回復の問題」と述べた。
NSCは「日本はわれわれが韓国戦争に気を取られている隙を狙って、独島を再び自分の領土にしようとし、激しい米国に働きかけた」とし、「日本は、韓日友情年を無視するかのように独島への挑発行為をさらに強化した」と述べた。
一方、大統領府の広報首席室も青瓦台ブリーフィングを通じて「外交戦争も辞さない」など、厳しい表現が盛り込まれた23日、盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領の「国民に申し上げる文」の内容に関連し、参謀たちと話し合ったことを明らかにした。
大統領が先走りすぎているのではないかという一部の指摘に対する反論だった。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/03/29/20050329000087.html
これは メッセージ 1 (scapin_677tx さん)への返信です.
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