沖ノ鳥島に民間視察団が上陸
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/03/28 22:50 投稿番号: [3372 / 9207]
これは島では無く、只の岩で、領海は認めないとシナが言ってます。
頑張れ!日本。
東京の南1740キロ・メートルの太平洋上にある日本最南端の沖ノ鳥島(東京都小笠原村)に、28日、民間の視察団が上陸した。
日本財団(東京・赤坂)が呼び掛けたもので、昨年11月に続く2度目の上陸。現状把握が中心だった前回に対し、海洋研究者ら約40人が参加した今回は、サンゴの調査や島の有効利用策の検討に主眼を置いた。
サンゴの調査では、海底の生物を調べたところ、島を形作るサンゴは、小型で発育の不十分なものが多いことがわかった。島の形成に直結するサンゴの衰退が懸念され、早急な保護対策が求められそうだ。
沖ノ鳥島は周囲11キロ・メートルの水深が浅いサンゴ環礁に囲まれ、満潮時は、その内側にある「東小島」と「北小島」が、海面上にわずかに顔を出すだけになる。東小島と北小島は、波による浸食を避けるため、コンクリートの護岸と消波ブロックで覆われている。
(読売新聞)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050328-00000015-yom-pol
これは メッセージ 1 (scapin_677tx さん)への返信です.
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