もはや
投稿者: real_invective_king 投稿日時: 2005/03/28 04:59 投稿番号: [3283 / 9207]
日本は韓国と友好的な関係を続ける意味がなくなった。
これは感情論云々だけではなく日本の国益と照らし合わせてなんら意味がないということである。重要度でいえば日中関係のほうが比較的に相当上位である。
韓国との経済関係を補ってあまりあるアジアの諸国が存在する。こちらとの関係強化でいままで以上の利益を得ることが出来る。
韓国が安全保障的に重要な事実はない。米国ではすでに米韓両国で納得した同盟解除を進めるべきだという意見が大半を占める状況になっている。
それと同時に韓国が経済的、軍事的に世界に与える影響は極めて少ない。隣国であるという理由だけで世界全体の経済、安全保障に責任を持つ日本が必要以上に韓国に配慮する明確な意味が合理的に存在しない。
我々日本は東アジアにおける話し相手として、韓国をスルーして中国とのみ協議すれば良い。無論、中国以上に東南アジアとの関係強化が日本の最も重要な国益である。
日米の密接な連携の下、対中戦略を構築し、我々の優位に様々な協議を進めることが東アジアにとって重要であり、そこに韓国が入り込む意味が基本的にない。
重要なことは韓国のような反日言動を日本が韓国に対して行うことなどではない。韓国との関係を必要以上に重要視するなというとこである。むしろ日本国民としては領土問題、歴史問題などではただ単に毅然と冷静に対応し、解決のための対韓圧力をかけて行けば良いだけの話である。そして向こうのリアクションには徹底した無関心は貫けば良いのである。
はたして彼らとの関係を疎遠にしてなんの損害があるというのだろうか。むしろそれを機会に、日本は東南アジアへの連携度を増大させるべきだろう。すでに明確に解決した謝罪、賠償をいつまでも繰り返し、自らの政権浮揚の道具として反日を利用する国家達に対して日本が本格的に行動するべきときは熟していると考える。
恵まれない隣国との関係に右往左往する意味がない。日本は世界的な国家である。現に例えば常任理事国入りなどでは世界100ヶ国以上が日本を支持している。反対的なのは隣国の3カ国だけである。世界中に日本がより一層仲良くすべき国家が存在する。技術革新等の影響により以前に比べ隣国の地政学的重要度は激減している。
我々日本は世界全体を相手にしていることを忘れてはならない。21世紀の日本はさらに世界各国との関係強化を強めることだろう。それが結局は隣国の態度を正常化させる一番の近道である。
隣国への不必要な配慮をする時代は明確に過ぎ去った。我々は自らの力で問題解決に行動していかなければならない。
私は次の内閣でその方向性がきちっと示されると期待している。しかし、もし私の世代が社会的にリーダーシップを取る時期までに上記の状況が実現されていないのならば、確実に私の世代で実現させなければならない。
悲観論者は必ず敗北する。21世紀の日本は勇気を持って堂々と前進しましょう。もうこれ以上子々孫々に宿題を残すことはなるべくしたくない。
行動すべき時はもう来ている。
これは感情論云々だけではなく日本の国益と照らし合わせてなんら意味がないということである。重要度でいえば日中関係のほうが比較的に相当上位である。
韓国との経済関係を補ってあまりあるアジアの諸国が存在する。こちらとの関係強化でいままで以上の利益を得ることが出来る。
韓国が安全保障的に重要な事実はない。米国ではすでに米韓両国で納得した同盟解除を進めるべきだという意見が大半を占める状況になっている。
それと同時に韓国が経済的、軍事的に世界に与える影響は極めて少ない。隣国であるという理由だけで世界全体の経済、安全保障に責任を持つ日本が必要以上に韓国に配慮する明確な意味が合理的に存在しない。
我々日本は東アジアにおける話し相手として、韓国をスルーして中国とのみ協議すれば良い。無論、中国以上に東南アジアとの関係強化が日本の最も重要な国益である。
日米の密接な連携の下、対中戦略を構築し、我々の優位に様々な協議を進めることが東アジアにとって重要であり、そこに韓国が入り込む意味が基本的にない。
重要なことは韓国のような反日言動を日本が韓国に対して行うことなどではない。韓国との関係を必要以上に重要視するなというとこである。むしろ日本国民としては領土問題、歴史問題などではただ単に毅然と冷静に対応し、解決のための対韓圧力をかけて行けば良いだけの話である。そして向こうのリアクションには徹底した無関心は貫けば良いのである。
はたして彼らとの関係を疎遠にしてなんの損害があるというのだろうか。むしろそれを機会に、日本は東南アジアへの連携度を増大させるべきだろう。すでに明確に解決した謝罪、賠償をいつまでも繰り返し、自らの政権浮揚の道具として反日を利用する国家達に対して日本が本格的に行動するべきときは熟していると考える。
恵まれない隣国との関係に右往左往する意味がない。日本は世界的な国家である。現に例えば常任理事国入りなどでは世界100ヶ国以上が日本を支持している。反対的なのは隣国の3カ国だけである。世界中に日本がより一層仲良くすべき国家が存在する。技術革新等の影響により以前に比べ隣国の地政学的重要度は激減している。
我々日本は世界全体を相手にしていることを忘れてはならない。21世紀の日本はさらに世界各国との関係強化を強めることだろう。それが結局は隣国の態度を正常化させる一番の近道である。
隣国への不必要な配慮をする時代は明確に過ぎ去った。我々は自らの力で問題解決に行動していかなければならない。
私は次の内閣でその方向性がきちっと示されると期待している。しかし、もし私の世代が社会的にリーダーシップを取る時期までに上記の状況が実現されていないのならば、確実に私の世代で実現させなければならない。
悲観論者は必ず敗北する。21世紀の日本は勇気を持って堂々と前進しましょう。もうこれ以上子々孫々に宿題を残すことはなるべくしたくない。
行動すべき時はもう来ている。
これは メッセージ 1 (scapin_677tx さん)への返信です.
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