>片思い × 極東の英国 ○
投稿者: oji3453 投稿日時: 2005/03/25 16:50 投稿番号: [2901 / 9207]
私的には
この考えに同調するのではありませんが
貴殿の
>勘違いも程ほどにしてください<
への検証の意味で投稿
「極東の英国」←米国が見る日本
ワシントンの高官は、特に東京がイラクへ、1,000人を越える自衛隊(自衛官)の人員を派遣した時、過去で米国-英国の特別の関係を映す、日本との待望のより密接な防衛関係をますます持つように見えます。その動きは、アメリカが欧州連合の主な加盟国、フランスおよびドイツとイラクに関して対立したままだった時に米国の職員によって非常に評価されました。
用語「特別の関係」は米国と英国の間の政治的・戦略の連携を表現するために一般に使用されます。
<ニュースソース>米国のアジアタイムス
2005年2月24日
http://www.atimes.com/atimes/Japan/GB24Dh03.html中国人も日本は「極東の英国」と表現
清華大学国際問題研究所
2002年論文より
アメリカの戦略的判断によれば、日本は「極東の英国」になったか、または「極東の英国」に照らして、そのようにつくることができる。現在、ブッシュ政権のために策略を考案し、軍部と密接な関係を保っている一部の保守的なシンク・タンクと戦略家たちははやくから日本を「極東の英国」と見なしている。アメリカの対日政策の位置付けは、実際には米日同盟関係を大幅にレベルアップさせ、唯一の超大国としての地位を維持する深慮遠謀の大戦略である。つまり、21世紀において、アメリカが極東における唯一の超大国としての地位を保ち、それを定着させる役割を日本に十分に果たさせ、中国の台頭及びアジアの連合が世界構造に変化をもたらすのを予防することである。米日関係が米英のような特殊な関係に変わるならば、日本は東アジア地域で、英国が西ヨーロッパで果たしているような役割を果たすことができ、アメリカと日本の利益に完全に合致する。
<北京週報>2002年
http://www.pekinshuho.com/JP/2002-19/world19-2.htm
これは メッセージ 2884 (tyohatsu さん)への返信です.
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