良識通じぬ大統領とその支持者国民!
投稿者: houdouwa2001 投稿日時: 2005/03/24 12:48 投稿番号: [2649 / 9207]
このような事を言っていては、問題は根絶しない。
その根絶には、経済的打算よりも、本当の善隣友好の国家間交流が基礎にあるかどうかが問われるのである。
確かに過去、民族の独立を脅かせた不幸な時期があったのだろう。
しかして、日本国の代表は戦後、国交回復して以来、就任のたびに謝罪をしてきた。
一体いつになったらそれを許すと言うのだろうか?
日本が敗戦を迎えて今年で還暦、暦を新たにしたのである。もういい加減にしてもらいたい。
大統領曰く
「侵略と支配の歴史を正当化し、再び覇権主義を貫徹しようとする(日本の)意図をこれ以上黙って見ているわけにはいかない」
だそうである。
一国の大統領の発言である。
こんな国とは同盟は結べないだろう。
善隣友好などありえない対日本認識である。
韓国の人は、どうなのか?
日本人と友好関係を結びたいと考えているのか?
そこが基本的問題だ!
反日で韓半島の統一が韓民族の希望通り達成できるならそれもよかろう。
独裁国家、韓国の方がまだ理性的に機能していたように思う。
日本の民主主義もアメリカからもたらされた一面があるが、大正デモクラシーの歴史的経緯もある。韓国の民主主義とは、比較にならない個々の冷静な判断力があるように思う。韓国の民主主義は未成熟と言うべきか?とにかく異質、熱病に冒された民主主義とでも譬えようか。教育の歪が根底にあるのか・・・。
他国の教科書を云々している場合ではない!
================
盧大統領が厳しく日本批判 「竹島の日」条例案関連
盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は23日、インターネットの「青瓦台ブリーフィング」で「最近の韓日関係と関連し、国民の皆様に申し上げる文」と題したメッセージを自ら掲載した。
このメッセージで盧大統領は「日本との厳しい外交戦争もありうるだろう」、「今度こそ根絶したい」などと、日本に対し例を見ない厳しい批判をした。
盧大統領は、「日本は自衛隊の海外派兵の法的根拠を設け、再武装の論議を進めている」とし、「われわれに過去を思い浮かばせ、未来を不安にさせる行為」と述べた。
続いて、日本島根県の「竹島(独島の日本式名称)の日」条例制定と教科書歪曲を「侵略を正当化し、光復(独立)を否認する行為」とし、「これは日本の与党勢力と、中央政府のほう助の下で行われている」と位置づけた。
盧大統領は「侵略と支配の歴史を正当化し、再び覇権主義を貫徹しようとする(日本の)意図をこれ以上黙って見ているわけにはいかない」とし、「これから政府にできるすべてのことをしたい」と記した。
また、「日本と厳しい外交戦もありうるだろう」としながら、「経済、社会、文化交流を萎縮させ韓国経済を冷え込ませるのでは、という懸念もあるだろうが、そんなに心配することはない。われわれはよほどの難問に耐えうる力を持っている。また、国家的に必ず解決すべき負担なら、耐えなければならない」と述べた。
盧大統領は「今回は必ず根絶しなければならない。われわれは勝利するだろう」と述べた。
現在、政府の中枢では、韓国が韓米日南方3角同盟の一員として朝中ロの北方3角同盟と対立する構図を抜け出さなければならないという論議を進めている。
盧大統領の同日の言及はこれと一脈相通ずるものだ。 盧大統領が日本を非難し「北東アジアの未来のかかった問題」と述べたのも、このためだと考えられる。
盧大統領が日本との外交戦を覚悟の上で日本を攻撃し、北朝鮮の核問題において米国と意見の差が広がる場合、韓国が米日との同盟の枠から外れる結果になりかねないため、注目される。
同日、ヨルリン・ウリ党の任鍾翛(イム・ジョンソク)スポークスマンは論評を出し、「最近、韓米同盟より米日同盟が優先視され、中日の覇権競争が加速化している。過去のように南方3角、北方3角などといった構図に立ち戻る可能性はほとんどない」とし、「閉鎖的かつ一方的な同盟に閉じ込められるより、多国間安保への追求など、外交戦略の切り替えが検討されなければならない」と述べた。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/03/23/20050323000042.html
その根絶には、経済的打算よりも、本当の善隣友好の国家間交流が基礎にあるかどうかが問われるのである。
確かに過去、民族の独立を脅かせた不幸な時期があったのだろう。
しかして、日本国の代表は戦後、国交回復して以来、就任のたびに謝罪をしてきた。
一体いつになったらそれを許すと言うのだろうか?
日本が敗戦を迎えて今年で還暦、暦を新たにしたのである。もういい加減にしてもらいたい。
大統領曰く
「侵略と支配の歴史を正当化し、再び覇権主義を貫徹しようとする(日本の)意図をこれ以上黙って見ているわけにはいかない」
だそうである。
一国の大統領の発言である。
こんな国とは同盟は結べないだろう。
善隣友好などありえない対日本認識である。
韓国の人は、どうなのか?
日本人と友好関係を結びたいと考えているのか?
そこが基本的問題だ!
反日で韓半島の統一が韓民族の希望通り達成できるならそれもよかろう。
独裁国家、韓国の方がまだ理性的に機能していたように思う。
日本の民主主義もアメリカからもたらされた一面があるが、大正デモクラシーの歴史的経緯もある。韓国の民主主義とは、比較にならない個々の冷静な判断力があるように思う。韓国の民主主義は未成熟と言うべきか?とにかく異質、熱病に冒された民主主義とでも譬えようか。教育の歪が根底にあるのか・・・。
他国の教科書を云々している場合ではない!
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盧大統領が厳しく日本批判 「竹島の日」条例案関連
盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は23日、インターネットの「青瓦台ブリーフィング」で「最近の韓日関係と関連し、国民の皆様に申し上げる文」と題したメッセージを自ら掲載した。
このメッセージで盧大統領は「日本との厳しい外交戦争もありうるだろう」、「今度こそ根絶したい」などと、日本に対し例を見ない厳しい批判をした。
盧大統領は、「日本は自衛隊の海外派兵の法的根拠を設け、再武装の論議を進めている」とし、「われわれに過去を思い浮かばせ、未来を不安にさせる行為」と述べた。
続いて、日本島根県の「竹島(独島の日本式名称)の日」条例制定と教科書歪曲を「侵略を正当化し、光復(独立)を否認する行為」とし、「これは日本の与党勢力と、中央政府のほう助の下で行われている」と位置づけた。
盧大統領は「侵略と支配の歴史を正当化し、再び覇権主義を貫徹しようとする(日本の)意図をこれ以上黙って見ているわけにはいかない」とし、「これから政府にできるすべてのことをしたい」と記した。
また、「日本と厳しい外交戦もありうるだろう」としながら、「経済、社会、文化交流を萎縮させ韓国経済を冷え込ませるのでは、という懸念もあるだろうが、そんなに心配することはない。われわれはよほどの難問に耐えうる力を持っている。また、国家的に必ず解決すべき負担なら、耐えなければならない」と述べた。
盧大統領は「今回は必ず根絶しなければならない。われわれは勝利するだろう」と述べた。
現在、政府の中枢では、韓国が韓米日南方3角同盟の一員として朝中ロの北方3角同盟と対立する構図を抜け出さなければならないという論議を進めている。
盧大統領の同日の言及はこれと一脈相通ずるものだ。 盧大統領が日本を非難し「北東アジアの未来のかかった問題」と述べたのも、このためだと考えられる。
盧大統領が日本との外交戦を覚悟の上で日本を攻撃し、北朝鮮の核問題において米国と意見の差が広がる場合、韓国が米日との同盟の枠から外れる結果になりかねないため、注目される。
同日、ヨルリン・ウリ党の任鍾翛(イム・ジョンソク)スポークスマンは論評を出し、「最近、韓米同盟より米日同盟が優先視され、中日の覇権競争が加速化している。過去のように南方3角、北方3角などといった構図に立ち戻る可能性はほとんどない」とし、「閉鎖的かつ一方的な同盟に閉じ込められるより、多国間安保への追求など、外交戦略の切り替えが検討されなければならない」と述べた。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/03/23/20050323000042.html
これは メッセージ 2628 (oji3453 さん)への返信です.
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