>素朴な疑問
投稿者: shuji5175 投稿日時: 2005/03/24 02:31 投稿番号: [2594 / 9207]
なぜ朝鮮民族はバカなのですか?
>韓国の受験戦争は、国家挙げての行事みたいですよね。
そうです。韓国が極端な学歴社会です。ビジネスマンの名刺にまで、「ソウル大学法学部卒業」などと学歴を書いてます。
また、才能がものをいう、芸能界も学歴社会。韓国のスターたちは多くは大学の演劇科やら、映像学科などを出ているのです。芸能界には学閥があるのは韓国だけであろう。
これは、李氏朝鮮のころの科挙制度や両班制度が色濃く現代韓国にも残っているのである。
朝鮮民族の気質を考えるには李朝のころの科挙制度や両班制度を考えるとわかりやすい。現在の社会もあまり変わってない。
科挙を発明した中国では科挙に合格すれば身分に関係なく官途につける。
しかし、朝鮮では科挙の受験資格は両班という身分に限られた。その下の中人、良民、賤民には門戸を開かれてなかったのである。そして、科挙に合格すれば権力、財力が手に入りその余禄は一族郷里に及んだ。
だからこそ、受験に必死になる。他方、合格者を出さねば家が没落する。まっているのは乞食のような赤貧である。
李朝末期には没落両班が人口の半分を占めていた。腐っても両班である。商人になったり、農業をはじめたりすることはなくひもじい暮らしを我慢しながら四書五経を勉強し続けるのである。
両班という非生産的な寄生身分が人口の半分をしめれば国家財政が火の車になるのはいうまでもない。
そういうことで、学業を修めることが権力、財力に結びつく社会構造が長く続いた国であるから、それがもたらした国民性は簡単には変わらない。
また、両班が学んだのは儒教のなかの朱子学。朱子学以外の学問は異端として禁じられた。朱子学はイデオロギーである。大義名分の掲げ自己の正義を貫徹する。華夷の別を唱え外国を侮蔑する。自己を正義に置きひたすら他者を邪悪だと徹底的に排撃するイデオロギーである。
この論だと「日本は邪悪」と前提を出せば、日本統治時代に日本政府に協力的だったものや、日本でかせいでいる俳優も排撃すべき邪悪であると行き着くところまで行き着くのである。
さらに外には日本を倭人、清朝の満族を胡人と侮蔑し、自らを「小中華」とする思想体系をつくり、どっぷりそれにつかりきっているので、日本統治時代を素直に受け入れられないのだ。
これが反日思想の根源になっているのだ。
>でもノーベル賞取ったのが、金大中の平和賞ぐらいだと思いましたが・・・・(それも今じゃ笑い話)
要の化学、物理学等で取れないのはなぜ?
彼らが学問とするのは法学や経済学など社会科学系。もっといえば文系学問である。
これらをおさめ国家に仕える。あるいは、企業の経営者になるのがよいとされる。
李朝のころ医者は賤民でした。身分が低かったのです。
王が病気になったとき、医者が「玉体に触れるのは恐れ多い」として診察が許されず。王がそのまま治療を受けられず死ぬという悲喜劇がいまに伝わっています。
日本のように、全身麻酔による外科手術を史上初めて成功させた華岡青洲のような偉人は朝鮮には出るよしもありません。
医学や化学、物理学というような世界普遍の法則や技術の発見につながる実学を尊ばない。既存の学問を修めることに終始する。
だから、科学上の発見を成し遂げる研究をしようという動機が生まれない。
アインシュタインはそれまで常識だったニュートン物理学を相対性理論で覆した。しかし、もしアインシュタインのような天才が韓国に出ても「奇人」として侮蔑されその説は「異端」としてつぶされるのだろう。
ノーベル賞を受賞した田中耕一氏にしても、青色発光ダイオードを発明した中村修司氏にしても、異端でした。常識はずれのことをしていました。だから偉業を達成できたのです。
日本も欧米に比べれば、過去の実績を評価し、新しきを軽んずる社会です。
日本の学会が無視したものが欧米の学会で評価されることも多い。
しかし、韓国はもっと新奇を軽視し、過去の実績あるものにおもねる社会構造です。
いうまでもなく世界が尊敬するのは既存の概念を破壊し、新しいものを生み出す者である。
ピカソもアインシュタインもそうでした。
しかし、そのような天才を共用する自由な学問の空気が韓国にはない。
だからノーベル賞受賞者が出ないのだ。
だからオリジナリティで勝負する前に、評価が定まった他人のものをパくる方へ流れるのである。
>やはり猿だから?
おしえてチョンまげ。
答えになりましたか。
>韓国の受験戦争は、国家挙げての行事みたいですよね。
そうです。韓国が極端な学歴社会です。ビジネスマンの名刺にまで、「ソウル大学法学部卒業」などと学歴を書いてます。
また、才能がものをいう、芸能界も学歴社会。韓国のスターたちは多くは大学の演劇科やら、映像学科などを出ているのです。芸能界には学閥があるのは韓国だけであろう。
これは、李氏朝鮮のころの科挙制度や両班制度が色濃く現代韓国にも残っているのである。
朝鮮民族の気質を考えるには李朝のころの科挙制度や両班制度を考えるとわかりやすい。現在の社会もあまり変わってない。
科挙を発明した中国では科挙に合格すれば身分に関係なく官途につける。
しかし、朝鮮では科挙の受験資格は両班という身分に限られた。その下の中人、良民、賤民には門戸を開かれてなかったのである。そして、科挙に合格すれば権力、財力が手に入りその余禄は一族郷里に及んだ。
だからこそ、受験に必死になる。他方、合格者を出さねば家が没落する。まっているのは乞食のような赤貧である。
李朝末期には没落両班が人口の半分を占めていた。腐っても両班である。商人になったり、農業をはじめたりすることはなくひもじい暮らしを我慢しながら四書五経を勉強し続けるのである。
両班という非生産的な寄生身分が人口の半分をしめれば国家財政が火の車になるのはいうまでもない。
そういうことで、学業を修めることが権力、財力に結びつく社会構造が長く続いた国であるから、それがもたらした国民性は簡単には変わらない。
また、両班が学んだのは儒教のなかの朱子学。朱子学以外の学問は異端として禁じられた。朱子学はイデオロギーである。大義名分の掲げ自己の正義を貫徹する。華夷の別を唱え外国を侮蔑する。自己を正義に置きひたすら他者を邪悪だと徹底的に排撃するイデオロギーである。
この論だと「日本は邪悪」と前提を出せば、日本統治時代に日本政府に協力的だったものや、日本でかせいでいる俳優も排撃すべき邪悪であると行き着くところまで行き着くのである。
さらに外には日本を倭人、清朝の満族を胡人と侮蔑し、自らを「小中華」とする思想体系をつくり、どっぷりそれにつかりきっているので、日本統治時代を素直に受け入れられないのだ。
これが反日思想の根源になっているのだ。
>でもノーベル賞取ったのが、金大中の平和賞ぐらいだと思いましたが・・・・(それも今じゃ笑い話)
要の化学、物理学等で取れないのはなぜ?
彼らが学問とするのは法学や経済学など社会科学系。もっといえば文系学問である。
これらをおさめ国家に仕える。あるいは、企業の経営者になるのがよいとされる。
李朝のころ医者は賤民でした。身分が低かったのです。
王が病気になったとき、医者が「玉体に触れるのは恐れ多い」として診察が許されず。王がそのまま治療を受けられず死ぬという悲喜劇がいまに伝わっています。
日本のように、全身麻酔による外科手術を史上初めて成功させた華岡青洲のような偉人は朝鮮には出るよしもありません。
医学や化学、物理学というような世界普遍の法則や技術の発見につながる実学を尊ばない。既存の学問を修めることに終始する。
だから、科学上の発見を成し遂げる研究をしようという動機が生まれない。
アインシュタインはそれまで常識だったニュートン物理学を相対性理論で覆した。しかし、もしアインシュタインのような天才が韓国に出ても「奇人」として侮蔑されその説は「異端」としてつぶされるのだろう。
ノーベル賞を受賞した田中耕一氏にしても、青色発光ダイオードを発明した中村修司氏にしても、異端でした。常識はずれのことをしていました。だから偉業を達成できたのです。
日本も欧米に比べれば、過去の実績を評価し、新しきを軽んずる社会です。
日本の学会が無視したものが欧米の学会で評価されることも多い。
しかし、韓国はもっと新奇を軽視し、過去の実績あるものにおもねる社会構造です。
いうまでもなく世界が尊敬するのは既存の概念を破壊し、新しいものを生み出す者である。
ピカソもアインシュタインもそうでした。
しかし、そのような天才を共用する自由な学問の空気が韓国にはない。
だからノーベル賞受賞者が出ないのだ。
だからオリジナリティで勝負する前に、評価が定まった他人のものをパくる方へ流れるのである。
>やはり猿だから?
おしえてチョンまげ。
答えになりましたか。
これは メッセージ 2561 (hahahaha1866 さん)への返信です.
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