★「竹島」は日本固有の領土です

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>嘘→繰り返す・・・

投稿者: shuji5175 投稿日時: 2005/03/23 19:53 投稿番号: [2483 / 9207]
>真に都合よく解釈している。

>だから、捏造・歪曲するなと繰り返し警告しているんだ。

>何時まで虚言を繰り返すつもりなの!!

于山武陵二島   在県正東海中   二島相距不遠   風日清光明   則可望見   新羅時   称于山国

>解説
漢字読めるだろうね。
天気が晴れた日には離れている島(独島)が見える

漢字が読めるので書き下してみた

  于山武陵二島   、県の正に東の海中に在り手   二島の相距は遠からず。   風日清光明らかなれば   則ち望見すべし。   新羅の時于山国と称す。

  このテキストは「太宗実録」の江原道襄陽県の項にある。この記述には主語がないが、文章が「江原道襄陽県」の地理についてかかれたものだから、主語は「襄陽県」と解釈すべき。

于山、武陵二島は   (襄陽)県の正に東の海中に在り、   二島の相距、遠からず。   風日清光、明らかならば、   則ち(襄陽県から)望見すべし。   新羅の時(この二島は)于山国と称す。

  と解釈でき、この記述は鬱陵島とその付属島の竹島(チェク島、日本名「竹島」という岩島とは別の島)の二つについて、江原道襄県から見た記述である。
  確かに、いまも江原道サムチェクからは鬱陵島と周辺の小島は「望み見る」ことかができる。しかし、竹島(独島)は見れない。

  この解釈は日本側のオリジナルではない。江戸時代、朝鮮では粛宗王のころ鬱陵島の領有が問題になったときに朝鮮側が示したものである。

  わが国の江原道襄陽県から鬱陵島と大変近くの周辺島嶼は、見ることができる。
  それゆえ新羅の昔から当該島嶼の存在をわが国は知っていた。

  だから、鬱陵島と周辺島嶼は朝鮮のものである。

  江戸幕府はこの主張を受け入れ、鬱陵島と周辺島嶼の朝鮮の領有を認め、鬱陵島への日本人の入島を禁じたのである。
  しかし当時松島と呼ばれた今の竹島には漁業免許を出している。

  それから300年後には、大韓民国はまったく同じ

于山武陵二島   在県正東海中   二島相距不遠   風日清光明   則可望見   新羅時   称于山国

のくだりを出し、

  鬱陵島と独島は近く天気がいいときは、「鬱陵島から」独島が良く見える。
 
  と解釈を変えて、竹島の領有権を主張する。
  これを捏造、歪曲という。


>手前は一番肝心ななところをわざと抜かしている。
そんなことできるのはお前みたいな愛国者ぶった馬鹿しかいない。
分かったか
このタコ

  そのお言葉、きれいに包装し、リボンをつけてお返しいたそう。

  「ハングルマンセー」と漢字を捨てたいまの韓国人は、先祖の遺した歴史記録を理解することもできない。もっと漢字の勉強をしましょう。
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