盧大統領が元駐日大使を面談
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/03/20 16:20 投稿番号: [1970 / 9207]
統一部のオッサンが、純ちゃんを批判してはみたものの、日本人が、韓国人のように荒れ狂っているのか心配になったのかな?
盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領が18日夕、大統領府官邸で趙世衡(チョ・セヒョン)、崔相龍(チェ・サンリョン)両元駐日大使と面談したと伝えられた。
夕食を兼ねて2時間余にわたって行われたこの日の面談で、盧大統領は日本島根県議会の「竹島(独島の日本名称)の日」条例案制定と右翼団体の歴史教科書歪曲など韓日懸案と関連し、意見を交わしたと、大統領府中核関係者が19日明らかにした。
この席には、鄭東泳(チョン・ドンヨン)統一部長官と潘基文(パン・ギムン)外交通商部長官、文正仁(ムン・ジョンイン)北東アジア時代委員長が陪席したと伝えられた。
今回の会合は、特に、鄭会長が小泉純一郎首相に対し「韓国の現実を見誤っている」と強く批判した直後に行われたという点から、韓日関係の今後の対応策を模索したのではないかという観測が出ている。
これは メッセージ 1967 (sa_bo_ten_32 さん)への返信です.
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